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とんでも時間論

1:たぬ9 :

2018/08/09 (Thu) 15:14:03

ゼロ近傍にすべてがあるという概念は
以前自分が考えた時間の概念と似たような仕組みに感じましたね
始まりと終わりはなく時間は時間は前後に繋がっていて現在が変われば
過去も未来も連動して変化する、始まりと終わりがあると永遠に観測し続けても始まりと終わりを成立させた存在が無限に必要になるので、やはり無い
あらゆる選択の平行世界があって横の時間軸に自由に選択して進んでいるように体感するが視点が移動しているだけで時間が過ぎていくわけではない
あらゆる選択は相互に影響しあい常に過去現在未来に影響していく

無限に並べられた平行世界を視点だけが移動することで時間が経過していくような体感を得ることができるが、実際は時間は無くて永遠に物質エネルギー世界が相互にエネルギーを循環させながら、より良く向上している
大元世界は一つと言っても始まったり終わったりしないので無限で0ともいえる大元一つの中に繋がっている過去現在未来の平行世界が存在しているので無限の時間を数えれながらやはり時間は0で始まりも終わりもない

以前考えた時間の概念よりはいくらかマシになりましたが、それでも裏付け証明が不十分なのでこの認識も要改善です

こういう視点というか考え方を人の3次元認識で言語化しようとする事自体に無理がありますが、無知の知に近づけば帳尻を合わせやすくなりますかね
意識の主体を個人という端末から観測するほど矛盾が積み上がっていきますが
個人視点で解釈しないと誤解覚悟でも把握しにくいというジレンマがありますね
こういうふわっとした無知の知は詐欺師が悪用する材料にもってこいなのと
実践を疎かにする空論哲学マン化する作用もある魔性の力なので取扱が
難しいと思います
無知の知を自分に都合よく甘く解釈する輩が絶滅しない限り安心して哲学に
ひたって居られない心配がありますね、もし万が一自分が書いている内容が
実践に紐付かない空想のお遊びに悪影響してしまったら、死んでも死にきれない悔いになるのでアクセスが伸びなくても、そういう意味では良かったかも下手な考え休むに似たり、やる前より馬鹿になったはなんとしても避けたいとこです、アセンション、シンギュラリティ等のまともな元ネタを
腐らせてゴミにして核廃棄物に作り変える錬金術はほんと見るに耐えないですから
その原動力は保身からくるご都合主義で自己防衛本能が楽しすぎて
誤作動する仕組みともいえる。
10:P :

2018/08/18 (Sat) 20:45:10


>>9 証明や裏付けはすごく強力なのが取れているんですよね。

ホイルは惑星における元素合成の理論的支柱を構築した専門家です。

その専門家チームが上手に計測したハレーすい星のスペクトル分析が
大腸菌と綺麗に定量されて、特定されているんです。

こういうものって偶然一致するわけがないし、
何しろ小保方論文と違って、データの取り方にツッコミの入れようがないんです。

意地で完璧に計測しきったというところなんでしょう。

それで、世界中で黙殺を決め込んでいる。
あまりに正論だとただの暴力でしかないので、なかったことにするしかなかった。

全国放送の地上波テレビで原発が盛大に爆発した映像が流れた場合、
もう、なかったことにして黙殺するしかなかったことに似ていると思います。
9:9 :

2018/08/18 (Sat) 02:20:08

宇宙にはじまり、なんて都合の悪いものがあると、はじまりの生成エネルギーはどこの何者が
用意したのか?とそしてその者はだれが用意したと永遠にケリがつかないので

裏付けや証明がなくとも、物質生命は過去現在未来に進歩の成果のエネルギーを
共有して、エネルギーを回しながら増やしていき常に過去現在未来が相互的に変化進歩している

という事にしとかないと想像だけで答えが出せずに人生が終わってしまう


土地に今まで入れてない代謝物を捨てるだけで、土壌の細菌やミミズ虫が増え
それを狙う蛙やカマキリ、蜘蛛などが増えて、それを狙う小動物がやってくる

小さな生き物も大きな生き物もまた相互に作用してエネルギー密度をジワジワ
上げていくので、食物連鎖も上も下も関係なく相互にエネルギーが回っていく

他の惑星からやってくる新たな宇宙生命でもある古細菌群もその元の惑星も同じく
未来の生物と相互なので神様を強大にするのも人であり、作り作られ与えられ
与えつつ苦痛を糧に喜びを生み出し、喜びから堕落に向かうことも進化も退化も
新たな前進に必要な要素として相互に機能するのでしょう


そうでなければ生命エネルギーが使い切りでなくサボると体からこぼれ落ちる量が増える
ようなシステムの説明がつかないですしね


はじまりと終わりがあれば、エネルギーを使い切って終わればいいだけなので
老いるほどに使いまわしが難しく、サボれなくて苦痛や衰退、敗北も次の前進と世代交代の
起爆力として必要な事が説明がつかない


始まりの神を活かす力の源が過去現在未来の全ての生命エネルギーの苦痛と喜びじゃないと
いい感じに仮説がまとまらない

土や土壌細菌視点からだと虫や小動物は未来だが、未来が更に未来の生物を招き寄せて過去の
土と土壌細菌のエネルギーを豊かにするので、時間もこれと同じではないかと

未確認の生物の化石が急にポロっと出てくるのも現在と未来が過去を変化
させている事の一つかと、ただ人間にその変化は察知できるとは思えないので
とんでもオカルトですが


まあ承認は必要ないので証明も必要なく、ただ己の行動の疑いを消す要素になれば
いいですね、社会性を突き抜けていく力は、自分に疑いがない心理状態ですね

障害があっても己に疑いが無ければ社会性も常識も全て跳ね除ける娯楽の要素にしか
ならないですからね


とはいえ自分に疑いがない状態を維持するには常により精度の高い世界認識が必要になるので
やることは増えていきますね
8:たぬ9 :

2018/08/11 (Sat) 05:14:25

おっしゃるように物理化学を解明してきた人たちも宗教のふわっとした
曖昧な現実理解を嫌って自分は違うと証明したかったのかもしれませんが

人に寿命があり、健康と仕事を両立するのが困難な時間的限界が
性的本能と他者依存を封印しきれず、共認欲求が見栄えを求めるので

エネルギー観測研究による現実理解を自己の行動規範だけに収納できず
成果として昇華させたい欲が塞ぎきれなかった穴を神や仏という概念で
埋めて、最初己が嫌った初期衝動を忘れ、宗教の二の轍を踏むのですが

そういった不完全さもまた人間らしさでありますし
何もせずにふわっとした概念を進歩させようとしない人よりかは
遥かに偉いので、やっぱ偉いんだと思います

人の能力や資質は御先祖の経歴と遺伝割合で変わりますが
寿命という時間は天上の勝ち組も底辺の負け組も等しく平等なので
優れた人でもその時間的制限に追いやられて解明は進んだけど
その理解を強みにした個人的な実践が捗らなかったということはあるんじゃないかと

これもまた近代化の職業専門家先鋭化による人生の偏りと貨幣依存が
研究と学習の成果をほどほどで止められない不自由さに繋がりますね

エネルギーの動きを解明していく作業は現実生活を力強く回すために
必要な作業ですが、そればかりにかまけていると自分の本題や使命が
疎かになる恐れがあるので、やはり何よりも貴重なのは時間かなとなりますね


願望と現実を混同してしまう恐れもそういう限りのあるリミットに
余裕を失ってやらかしてしまう元かもしれませんね


一流の研究者だって完全にそういうのを制御しきれるわけでもないので
普通の人なら余計に願望と現実を混同して意識が偏在するとか言っちゃっても
仕方ないかもですね
7:P :

2018/08/10 (Fri) 23:20:02

意識が現実を作る、と言うしかなかった悲しさですね。

ニュートンもアインシュタインも湯川も最後には神だ仏だ
繰り返し唱えているような晩年だったそうです。
実際に見て確認したわけではなく、断片的な伝聞ですけど。
(大学では湯川の直弟子という教授が現代物理学の担当でしたから、
 人となりについてはいろいろ聞く機会がありました)

宇宙を観測する観測限界と言うのは、もちろん観測点が中心になります。
137億光年でしたっけ?それより遠くの光はあっても届かないから。

でも、自分の願望と現実を混同し続けると、間違い続けてしまいますよね。

別に量子力学の基本って、そんなものですから
それではなんで測るですか?って部分に具体的なツッコミが入れられれば

測らずにわかることを積み上げてノウハウ化したとき、
不完全で穴だらけだけど、その人なりの被ばく防護や対策となるのではないかと思います。

私が書くのも不完全で穴だらけな関係上、世間の人がやってるように
(というかやってないように?)
何も気にしないで生きていくのもそんなに悪い方法じゃない、というところくらいから
書いてみようと思います。
6:たぬ9 :

2018/08/10 (Fri) 23:02:46

マクスウェルの悪魔はエネルギーの拡散の中の拡散してない電子パターンだけを
選り分けるという神の御技ですが神を付けると問題が発生しそうな思考実験には
必ず神と同格の力を持つ悪魔が適用される


エネルギーの拡散の中での電子の動きが何割か進行方向が発電に使える
進路になっているがその進行方向が確保されるのは電子のエネルギー移動が
行われてないからで移動して温度が上がるとそこに電子は入りづらくなるので
熱が伝わってない場所に進行力が生まれるので


エネルギー密度の差があるからこそ電子の移動が成立してエネルギーが
発生するという発電の仕組み自体を否定するような内容がマクスウェルの悪魔で

神が必要な発電方法の思考実験でしたねマクスウェルが電子を無理やり同じ場所に
進ませる詭弁ならシュレディンガーは逆にエネルギーが拡散してエネルギーが
発生しない少ない割合だけをこれまた神の力でより集めてまともに進行する
電子の可能性を潰し続けていくという力技ですよね


いくら思考実験とはいえ神様がリアルタイムで休み無しで全力出力が必要な
理屈とか大仰過ぎますよね


たしかに様々な条件が揃った場合には本来のエネルギー拡散の割合が変化して
結果が変わるときもあるでしょうが、そういうい奇跡でも割合がいくらか高まるだけで

絶対に100%付近には近づかないだろうに思考実験とはいえ、そういう神様の
割合アップを100%にするとか神をも恐れない所業ですね



こんなの完全にフィクションの世界なので、量子論で意識が偏在するからいつでも
好きなように世界を作り変えれるくらいの意識が現実を作る力を持つ者が人口の
数だけ存在するという前提を無しにするインチキ詐欺師にもってこいの内容ですね


神や悪魔が全力全開する化学式は情弱を食い物にする詐欺行為と相性抜群なので
勘弁してほしいですねw


さすがにこんな宗教インチキメソッドにひっかかるやつは居ないだろうと思っても
居るから怖いですね、神様が全力全開でようやく生きれる人生ってどれだけひ弱なんだって思いますね
5:P :

2018/08/10 (Fri) 09:15:23

>>4 の捕捉

知ったかするにしても、シュレーディンガー方程式と言えたら
量子力学わかってます風な、風潮は私的にはより困った感じがしますね。

そんな輩には、「風洞実験したことある?」って聞いてみると良いです。
決定論のレベルで理屈に合わないもの、確率論では合うはずがないんですけどね。

せめてマクスウェルの方程式と言える方がまだマシかなと。
(電磁気学の方程式で、嘘や間違いが少ない、というかほぼない)

よりベターなのが、ド・ブロイ方程式でも実はなんでも良いのだ、
要は外乱・誤差の(積分定数のような)定数項がいちばんでかいのだから
昔のクイズ番組で最終問題に正解した回答者が優勝する仕組みと同じ。

などと、知ったかする際の参考にしてください。
4:P :

2018/08/09 (Thu) 23:42:19


私だってそんなに学がある方じゃないですが、
(博士号とか持ってないので自分では低学歴だと思ってる)

それでも基礎から算数ドリルを積み上げて行って
大学3年の量子力学(必修)の授業の最後の方だったか

「物理学者なんてみんな嘘つきなんですよ」とか
将来(というか今となっては過去ですが)原発事故が起きた暁には
自分は御用学者にならざるを得ない的な宣言をする教授までいました。

「自分はその時には放射能は安全だのテレビで言わざるを得ないけど
縁あってこの授業を履修した君たちだけには、それが嘘だって分かって欲しい」

「ヨウ素131が出たということは、絶賛臨界しているのだから
日本に二度と戻ってこないつもりで、どこか遠くの外国に逃げてくれ
そのためには外国語の学習を欠かさないように」

くらいのことをまじめな普通の大学でしたけどね、
量子力学の先生がそう言っているので、

オカルティストがいろいろお花畑なのも、総論賛成なんですよ。
各論で言ってることがおかしいなというのはあるのですけれども。

西洋科学の良いところは、学校で習うことができて
宿題がたくさん出て、ナマケモノでも一定レベルの実践が義務付けられるところですかね。

それって要は騙されているだけなんですが、
その騙された経験が、それを乗り越える脚力にもなってるわけです。

また量子力学のことは書いていきたいと思います。
小卒だと確かに厳しいのですが、
中卒レベルでも量子力学のあらかたを理解習得することはできます。

相対論のうち初歩の部分、光電効果とか
粒子性・波動性なんてあたりは高校物理の範囲です。

それを一般相対論に拡張するところからが大学でならう物理学になります。
意外に基礎の基本で、初歩の初歩だったりします。
3:たぬ9 :

2018/08/09 (Thu) 22:57:32

pさんやホーキング博士のようにきちんと学問の基礎から順を追って仮説を
組み立てていく人は例え完全な証明でなくても素晴らしいと思いますが

自分のようにしっかり勉強もせずに上辺と部分だけなぞって知ったかするやつが
嫌いですね、自分で自分の行動が嫌なんですが答えの出ない設定を仮置き
しておくために誤解前提で恥を偲んで書いています

世間には自分のように知らんくせにしったかする上にさらにそれを
宇宙人による救済に繋げるお花畑がいるので恐ろしいです


東洋哲学は西洋哲学や西洋科学のように大量の学習が必要なく
勉学が苦手な人間でもトライできる敷居の低さはあるけど
油断して勇気を失うと超絶池沼になれる可能性を秘めているので

リスクはありますね、祈りと行動が断絶した思考停止人、悪の資本家が
低層3次元に幽閉されて自分達は高次元領域にアセンションするとかいうお花畑

これらの再起不能になった人を見ていると哲学やスピリチュアルの
恐ろしさを改めて感じます、だいたい経済競争で負けた人がケツに火が付いて
ご都合スピリチュアルに入れ込むのだと思いますが

怖いのは貨幣経済化で稼ぐのが上手でない人は人生の余剰が残ってないので
お花畑になっても時間的なリソース不足で元に戻れないというとこですね

自分の学びは失敗したと気づいても給料働きが人生をリセット
することを許さず死ぬまで思考停止で終わる悲しさには涙が止まりませんよ


そういう例があるのでコスパ生活にとても執着してしまいますね
資源の節約が金の節約にもリンクするのはとても都合が良い

貨幣に依存してなければ学びに失敗してもやり直せますからね


それにしてもゼロ近傍に全てが含まれるという概念はシンプルなのに
複数の仕組みを破綻なく織り込めるので思考する時間が減っていいですね

把握しきれないとわかった上でも世の中の動きにうまく乗っかるためには
あるていど人に思考範囲に落とし込まないと狙いが大幅にずれてしまうかも
ですもんね

東洋哲学の実践って鋼のメンタルが必要な案件ばかりですもんね
昔の聖人みたいなメンタルお化けじゃないので一々毎回決死の行動
なんてできませんしw

自分はpさんのように地域経済なんていう大きな案件に挑戦してないので
そこまで勇気が必要な場面も無いですが、それでも地味にプレッシャーが
かかる場面はありますからね

そういときの精神補強に世界の理の概念を保持できていたら
いくらか楽になりますよね

それプラスレジリエンスの筋トレもできれば尚都合が良い

こういう学びはちゃんとした学があれば馬鹿になるリスクはないけど
脳が足りないと馬鹿になる可能性が出てくるがうまく使えば
糞度胸が必要な案件を度胸でクリアー出来たりしそうですね

ホーキング博士は今年お亡くなりになったんですね、色々と文句はあるし
突っ込みたいとこはありますが、科学の世界で既存の矛盾を新たに切り崩していく
前進力はただただ尊敬ですね

矛盾を砕くために新たな矛盾が生まれますが、それでも未知の領域を
切り開いていく勇気と気概は素晴らしですね。
2:P :

2018/08/09 (Thu) 20:11:11

所詮は数理モデルの置き方なので、作り話で

作り話に騙され続けた人からすると、嫌悪感あると思いますので、
少し言い訳的な説明しておきます。

相対論が一般的になってからは、四元位置と言って
(x、y、z、t)と時空間という概念を導入して
数理モデルの拡張が一般的になりました。

そして、ビッグバン理論の研究は昔から盛んですが
無限大だけでなく、時間には特異点があったんですね。

ホーキングがやってくれた研究とは
ビッグバンの瞬間も時間は存在して特異点ではない、
普通の時間があったことを証明してくれて

オーソドックスな数理モデルの拡張をしてくれたのですが、
これも作り話であることには変わりありません。

面白いと思った時にだけ読めばいいだけです。

私が古代より持ち出したゼロが無限であるという概念は
四元位置まで数理モデルの大風呂敷を広げず
どうやってオーソドックスなモデルで量子力学を考えるかというところから出発してます。

やはり無限大が2か所に分散するのって不都合で
それが4次元の各次元に存在するのはさらに不都合なので

4次元が交わるゼロ近傍に無限大を持ってきた。

これも作り話なのですけど、よりねつ造度の低い概念だと思いますけど、
面白い、使える概念だと思った時だけ読んでくれれば良い話であるのは同じです。

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