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低消費電力PC、スマフォ、タブレット 応答性が早く軽いOS linux系
1 名前:9

2018/08/14 (Tue) 22:04:27

linux系のOSは種類が多くてまだまだ試せてないが様々なOSには
利点と欠点があるので自分の使い方に沿うOSの組み合わせが必要になる

18 名前:9

2018/08/19 (Sun) 08:35:22

公称10WのJ4005I-Cが測定したら15Wでした、やはり周辺機とかで10Wには
収まらないか、でもまあ低消費電力はファン無しで動かしても
人の体温くらいしにしかならないので、雨が降った後の蚊の発生には有利に働く

今朝だけで蚊10匹は潰したな、ファンの音がないから蚊は両手の間に潰される
運命しか無い


実測15Wにイマイチ満足できないので、組み込み型マザーが欲しくなってくるが
ここまでくるとタブレットをPCとして扱うのと変わらなくなってくるので
どっちのほうがいいかよくわからなくなる、取り敢えずタブレットのOSインストを
できるようにならなければいけないな

17 名前:P

2018/08/17 (Fri) 21:41:30


>>15 のハイパーな(天才系)分数計算というのは、

2分の1+3分の1=5分の2 で、

「(ちょっと違うけど)問題ない!」
「直ちに健康上の影響は起こらない」

と言い切ってあげるところに主眼が置かれている教育なんですね。

これを小学校の段階で教えるのってほんとにすごいことだと私は考えていて
私はこれを大学の卒論の時に習いました。

「不正確なデータを正確に取り扱うサイエンス」
「どんな悪いことでも、堂々とやれば不正にならないというエンジニアリング」

これを論文指導の時に盛り込めと教授に言われ、
恥ずかしながらインチキしたデータのままの論文で審査を通しました。

でも、これが不正行為でないのは、最初に「データにこんなインチキしてます」と、
宣言したことで、これを「正規化」とか「パラメーターサーチ」というのですが

「これは事実を元に構成されたフィクションですw」的な断りを入れているので
正しいとまでは言えないけど、少なくとも不正行為ではないんです。

これがデータの取り方に激しいツッコミが入って学位や学者生命をはく奪される場合と
無難に論文審査を通してしまえる場合との、結果の違いになってきます。
しつこいようですが、コソコソやるから不正なんですね。

こういう一歩間違うと不正まがいの危険球的なパラメーターサーチや正規化は
これからのAIのデータサイエンティストにとって大変重要な課題になってきます。

これらデータサイエンティストが取り扱うビッグデータというのは、
別段量子論ではないのですけど、人が進んで提供してくれるデータって

「データの正味より、盛って粉飾してある誤差の方がずっと大きいんです」

量子論ではないけど、ビッグデータにもハイゼンベルグの不確定性原理は当てはまります。

それで、現代のデータサイエンティストは
AIがまともに動作するレベルの初期学習データを得るためには
人権抑圧レベルでプライバシーを侵害していくことが不可欠だと考えている人がほとんどです。

しかし、AIの取り扱うビッグデータとはありとあらゆるデータのことですから
社会のありとあらゆるデータの収集に人権侵害がまかり通る場合、
そんな社会に生きるのはたいへん息苦しいということになってしまうので問題あります。

「不正確なデータを正確に取り扱うサイエンス」というのが
AIの今後の発展のカギになってくると思います。

16 名前:9

2018/08/17 (Fri) 07:40:10

分数の計算ですか、2分の1+3分の1=で最初3分の2.5って思ってしまいました、最大公約数という
計算方法を忘れてて、正しくは6分の5ですね、2分の1+3分の1=5分の2と教える意味って
よくわからないですが、要は数学なんてまともに覚えなくても良いっってことですかね
それとも疑問が出るはずの問題を敢えて出して考える事ができる人間を叩いて潰すんですかね

このおかしな計算に疑問を持たない人間が国が求める人材ってことなのかな

しかし小学生でマイナスの計算を求めるとは、自分はマイナスの存在を見てその計算を
なぜしないかまでの追求力は無かったですね

算数は他の勉強みたいに沢山暗記しなくてもいいから楽だくらいの感慨しかなく
ゆいつまともにできることでしたが、全く興味を持てなかった


小学生の時に情熱を注いだのは砂場遊びで、建物と水路を組み合わせたものや
砂場以外でも水溜まり付近から水を引っ張りダムを段階的に作って水を流しても
すぐに崩れないような強度を確保することに腐心してましたね

砂場遊びといえば低学年までなのでしょうが6年生までやってましたね

15 名前:P

2018/08/17 (Fri) 00:24:23


小学生時代にあなたが感じてたことは、私にもかなり当てはまると思いますよ。

昔の嫌なことを思い出させるようで、申し訳ないとは思いつつ、
大事なことなので考えてみることを勧めたいのですが、

知ってる人の間では有名な話なんですけど、

2分の1+3分の1=5分の2

と教える学校というのがあるんですね。

もちろん、日本じゃなくて外国の学校です。
特定のぶっ飛んだ先生ひとりがそう教えているのではなく、
それを信じて正しいと考え、そう教える先生の方が多数派、という
驚くべき学校があるんですね。

学校や教育が何のためにあるか?という問題。
そして、そういう分数の計算を教えて何十年も給料をもらって
生活する先生がたくさんいるという現実。

でも、学校で何を教えるかって、国家の主権に属する事項じゃないですか。
青年海外協力隊とかのボランティアの青年が正しい分数の計算を教えようとすると
すぐに国際問題になってしまう。

14 名前:9

2018/08/16 (Thu) 22:58:25

日本語しか理解できない勉強できないバカって山ほどいるのでは?
別段珍しい事もないのでは?日本語に適応というのではなく

Pさんが実生活と繋がった物理や科学の話ができるから興味が出て
考えることが出来ただけじゃないですかね

国語とか社会が苦手でして、あの大量の文書を暗記するとか吐き気しか
しないんですが、自分が生活を初めて金のことや税金の事や政治に触れて
要約過去の歴史の政策とかに共感が感じれて、初めて考えたり興味を持って
読むことが出来ました

実生活を経て初めて記録や出来事を評価出来るので、評価できない事象には
別の優先思考が入って評価不能の勉強は簡単に思考から押し出される

勉強が出来ないやつって、すぐに勉強以外の事を考えるから勉強できない
んじゃないんですか?単に集中できないだけですので、バカって集中できないやつの事で

高学歴は集中できるやつ?ではないのですか、そんで頭いい人は暗記に時間掛けずに
1聞いて10知るみたいな感じでPさんはそういうタイプでは

高学歴と頭いい人は同じ高学歴という成果を出すので就職するときまでは
秀才と頭がいい人の選別はできませんが、仕事を始めると仕事の成果で
頭いいやつが判明する


勉強ができないのは学校の先生を舐めているわけでも親を舐めているわけでもないのですが
勉強の終着点である金を使ってどうやって良い思いをするかを説明できてないから

他の頭の痛い課題が割り込んで意志の力で必死に抵抗するけど中身のない意思に力など
宿るわけもなく押し切られるのが必然です、魚を捕まえるごとに壊れていく網を修復や
補強できない事の方が本気で困ってますし解決の目処が立たない事を思考から追い出すのなんて
難しいですし、深刻にならないですよ


30くらいでようやく金で自分の資産を脅かすものを開発する人間を叩き潰すとか
近代化を阻止するために爆撃するとか、空売り仕掛けて食い物にするとか

そういうことじゃなくても似たような資金差が全力の決定的な差になる事を
先生や親がプレゼン出来なかったことが原因ですね

給料を生活費にしか使わない人間に金の大事さは説明できないですよ

30歳で気づいても学校は遅すぎますがねw

金は自分の為に使うもんじゃない、投げて敵を殺す為のものだと
誰かが子供の時に教えてくれればもしかしたら勉強の価値を評価できてもすこし
まともに勉強が出来たかもとか考えたことはありますね。

13 名前:P

2018/08/16 (Thu) 18:18:01

別段良い悪いの話ではないですから、悪く思わないでほしいですけど、
(得意不得意の特性の話でしかない)

C言語は日本語ではないから、極端に苦手で理解が難しいという展開、
きっとそう来るだろうと思ってました。

あなたは日本語で書いてあればどんな高度で難しいことでも理解する反面、
日本語以外の言葉は極端に苦手なようですね。

たぶん、書いてないとダメで、話して聞かせるというだけでも苦手なんだろうと
思ってますけど、確認したことないので想像するばかりです。

私は本を読まないだけでなく、漫画も読まないし、
周囲の大人が心配するほど勉強もしなかったので、
(そんな教養のないことでどうする、といつも言われていた)

想像のつかない世界のことになりますけど、
(私が言うなと思われそうですが)
よほど普通とは違う人生を歩んで来たんだろうと思います。

日本語の読み書きだけをしてきた人生で、
それ以外のことをほとんどしていないとそうなるのだろうか?

と思ったこともありますけど、
怠惰なだけでここまで極端になるはずはなく、何かよほどの事情があったからなんでしょうね。

ネットの情報の質が、ということを以前書いていたけれど
それはあなたの言葉の使い方が特殊だからマッチする情報がなかっただけだと思います。

私がここに書いたように合わせて書けば、よく伝わるようですが、
それは情報の質という話は違って、あなたに伝わる分、それ以外の人にはまったく伝わらないですから。

そのうち私が勉強苦手でしなかった話も書いてみたいと思いますが、
現象として全く違いますけど、あなたが日本語の読み書きに過剰適応した原因に
重なる部分があるかもしれないので、参考になるかもと思ってます。

12 名前:9

2018/08/16 (Thu) 08:11:37

>>11
元々はそういうエンジニアリングもできる人が使うOSというイメージがあったので
とてもじゃないが手に負えないので使わずにきましたが、winしか使えないような
PC苦手な人間でも使えるようにアシストが強化されてますね

個人売買は自力で修理部品取りできるような人間が使うものと似てますね


熟練者は自分で調整したコマンド画面で使うlinuxでチャットソフトなんて使わずに
IRC?だったかなパソコン通信みたいな機能だけでコマンド画面から直で他の
熟練者と話したりしててデジタル弱者の自分には無縁の世界ですね


GUIがないとなにもできないので、コマンドのみでPCを扱うのが別次元に見えますね


C言語は基本の基本でなんでも応用が効いて力になるので習得すべきみたいな事
書く人が多かったので本何冊か買って読んでみましたが、理解する事が
できませんでした

OSを自分でビルドしてC言語も理解できたら、OS会社やアプリ会社の力に頼らない
自立率の高いライフスタイルですね、理想的ではあるけど大変そうですね

グローバル企業の力を借りないほうが自由度は増して行くけど、ここだけは
依存して楽したいというのはありますね

でもまあ実現したらとても軽快で何をするにしても仕事が早いでしょうね

11 名前:P

2018/08/15 (Wed) 20:33:06

>>9 そのメリットとは、軽量であることのほかに、
自分の環境・プラットフォーム用に自分でコンパイルしてインストールするのが
すごく簡単にできるというのもあります。

法的問題含みなので真に受けてはいけないとは思いますが、
コンピューターアーキテクチャーを教えてくれた大学の教授は
逆コンパイルして自分の環境に移植してインストールすることまで
(勉強のために)勧めてました。

法的問題は脇に置くと、技術的には簡単です。
(逆コンパイルはライセンス契約で禁止されてることが多いから)

でも、Linux使っておいて、自分の環境用のファイルが配られるのを
ただ指をくわえて待ってるだけの姿勢ってイマイチかもしれないです。

windowsの商用ソフトの外部ライブラリとかバイナリが重いのは
ソースコードの秘匿性を高めるためというのはあると思います。

あと、Linuxに限らずUNIX全般はCで書かれたソースコードが
コンパイルなしでそのまま動きます。(OSがCでできてる)

要はコードを書いたテキストファイルを読むだけで
プログラムが動作するのでOSの軽量さに一役買っているはずです。

サンスクリット語よろしく、やや古代言語化しつつあるCですが
書ける必要こそないかもしれないけど、絶対読めた方が良いです。

10 名前:P

2018/08/15 (Wed) 20:14:32


>>8 macアドレスではなく、IMEIの話にはなりますが
消せないスーパークッキーとして利用されるとまずいという話

マイナンバーやソーシャルセキュリティ番号の利用により
ユーザーの意図せざる分野でプライバシーの流出につながっているという
話にも通じるかと。

なぜIMEIの利用が問題視されたのか--個人情報とプライバシーをめぐって
https://japan.zdnet.com/article/35009620/

9 名前:9

2018/08/15 (Wed) 14:56:50

linuxを使い始めて気づきましたがOS自体の容量が小さい上に
アプリも軽いものばかりだなと思ったら、linuxはソフトがほかのソフトの
プログラムを利用するプログラムの共用化がwinとは全く違うので
(winはランタイムとかダイレクトエックスとかそういうの少ない)
ソフトの容量が少ないんですね、プログラム資産を共有できるのは

ソースコードが公開されてて中身がしっかり判明してるからできること
なんでしょうかね、windowsは使いやすいけど、ソフト開発会社が全部作るから
なんでも容量が多いですね

linuxはパッケやバージョンが違うだけで同じlinux用でもちゃんと
インストできない事があり、使いにくいなあと思ったけど
共有システムだからどのファイルが不足してるかはバラバラなので
そういう問題を解決するためにフトウェアレポジリトリとかいう機能で
アプリの導入を管理しているみたい

ちょっとややこしいがこういう基本なのでOSもソフトも容量が少なくて
軽いのだろう、アンドロイドの古いOSだとなぜか動かないアプリとかあって
謎だったかが、ようやく納得できた。

8 名前:9

2018/08/15 (Wed) 14:40:40

IPアドレスとmacアドレスの違いがよく分かってなかったです
macアドレスはネットワーク機器に割り当てられたもので、しかも変更できない

仮想化すればハード自体がソフトウェアで機能するからハードの方のmacアドレスは
表示されないということですか

たしかにこれは偽装じゃないですね

macアドレスはIPアドレスみたいに変更できないからIPアドレスより
個人情報が割れやすいのかな


7 名前:P

2018/08/15 (Wed) 11:17:52


ソフト的に実現したルーターを介してインターネットにアクセスするようなもので
偽装や不正といったニュアンスは皆無ですよ。

OSやLANアダプターが普通に持ってる機能を使うだけです。
公衆無線LANを使う機会があるなら設定しておいた方が良いかもです。

6 名前:9

2018/08/15 (Wed) 07:55:42

>>3
仮想化して使うってVirtualboxで別のOS動かしてアドレスを偽装するってことですか?

5 名前:9

2018/08/15 (Wed) 00:05:55

ハッカー漫画とか見ているとPCの熟練度の格差はほんと酷いもので
裸の人間と最新ステルス戦闘機との勝負みたいに話にならないくらいの
格差で、機密保護法?でしたっけ、もあるしネット上では個人はあまりにも無力ですね

近代化するほど能力格差が異次元になっていくので、その能力者をいくらでも雇える
資本を持つ団体が強すぎですね


linuxは初めて使いましたが、起動ドライブ全体が暗号化してパス入れないと起動も
データの取り出しさえも出来ないようになっててちょっと驚きました

セキュリティとか今までろくにしてませんでしたが、スパコンに完全支配されてるとか
やな感じですね、特に反政府じゃないだけで、いざ邪魔になったらどうとでもできるし

4 名前:P

2018/08/14 (Tue) 22:54:48


CPUキャッシュの脆弱性でみんな懲りたと思いますけど、
(それとも無かったことにしてる?)
セキュリティを上げたければ、一般的には利便性を下げるしかないですから。

便利で快適な生活にはセキュリティとか安全性とかはないものと心得ないとですね。

  • 名前: E-mail(省略可):
  • 画像:
回避できない段階的被爆要素の対応策
1 名前:たぬ9

2018/08/11 (Sat) 05:54:58

呼吸とか風向きとか、出かけるタイミングとか

38 名前:9

2018/08/19 (Sun) 08:24:45

チェルノ原発付近で生活している人が無事なのは全員避難して誰も居ないから

生活全般を自分で担っているので、生活を貨幣で代行していなく
体全体でエネルギー循環が行き渡っているから、放射能の入と出がスムーズなのかな
とか思いますね、エネルギーの本質自体が廻るもので世界もエネルギーが循環して
成り立っているので、誰も居なくなることで良質なエネルギー循環に戻るとは

なんとも面白いものですね、これもまた白紙のお手紙の一つですかね

37 名前:9

2018/08/19 (Sun) 07:51:40

たしかに原発事故が生活と生き方全てをがらっと変えてしまいましたね
限りがある命を何に使うべきか、しょうもない事に使ってないか?
生き方の規範を見直す良い機会になった


あらゆる選択には代償が伴うという当たり前の事実を再確認もでき
裁判長の俺にこんなでかい案件を扱わせるなという限界は巨大すぎる
システムに依存しきっていたリスクと代償ですね

みんなで渡れば怖くないじゃなくて、みんなで渡るから引き返せない地獄と化す
皆が皆グローバル量産化人生を歩んでいるので危険地帯になった
グローバル生活者が少数なら簡単に方向転換できたろうに巨大すぎて
船に乗っている乗客が多すぎて全員海に落とせずに騙し騙し進むしかなくなった


近代生活が悪いんじゃなく、皆が選択すると終わってしまうという
大量生産で偽物ばかりになったオリーブオイルみたいなものですね


定常宇宙論が経済的にタブーになるのと情報商材のマルチが
俺達は金儲けの方法を売るんじゃない、金が稼げそうな雰囲気を売るんだという
騙してでも金を回さないと維持できない経済システムという
元に戻れない道が重なります


災いもうまく乗り越えれば福にできるので、近代化がもたらした近代化の
無駄遣いや意味のない浪費とかが是正されてより良い未来を進むことができますね


資源が沢山あるからって無計画に撒き散らしていいものではないという教訓


原発事故という最悪の事件を見ることで自分の中の最悪な生態箇所に気づけて改善できるので
たしかに個人的には良かったし全体としても大事なことに気づけたはずなので
負った被害より多くの実りがあったはず、何も考えないパターンでも後で大きなツケがくるので
それもまた周囲の反面教師や後になるほど大掛かりになるのでそれもまた良しですね


どうしたって人は悪い状態で我慢など出来ないから、最悪が起これば最善に向かおうとする
力が生まれるので、種として全体では進化の道ですね、間違った被爆対策も成果が上がらなければ
効果がないと後々分かってくることですし

36 名前:P

2018/08/19 (Sun) 02:33:10

>>35

人間をいちばん殺しているのが蚊で、二番目が人間なんだそうですね。

それで、ここまで書いてしまうと言わずもがななんですが、
原発事故ってある種の必然性をもって起こっていますよね。
(4基も爆発したので、ただの偶然とは言いにくい)

地震と連動しているのもあって、ただの人災とも言えないし、
やはり神の采配のようなものがあったのかもしれない。

311で困ってる人がたくさんいるのは知ってますけど、
だからといって責任者を特定して処罰したところで、再発予防は不可能です。

例えば、次に大地震が起きた時に、原発を爆発させるのを禁止する法律を作っても
起きる時には起きるでしょう、と言う話。

やはり自分として、現に起こったこうした試練を乗り越えて、
一匹の生命として進化して生命全体にどうやって貢献していくか?を考えますね。

これは綺麗事を言ってるわけでもなんでもなく、
自分は311のおかげでようやく健康になり、生きざまも少し美しくなったし、

実際豊かにもなったと感謝してます。
豊かというのは、精神的なものに限らず、経済的にもやはり成果が上がってくるようになった。

逆に、こういう事故でもなければそこまで必死に生き方の改革なんて
取り組まなかっただろうと思いますから。

大変な事故だったけど、個人的には起こって良かったと思ってます。
(困ってる人に対する優しさや配慮に欠ける発言なのはわかってますけど)

それで、私は食べて応援している人を非難も批判もしてこなかったです。

今後もしないつもりで、放射能を取り入れたかどうかより、
全量確実に排出しきっているかの方が大切で、
排出できていて、体内にそんなに滞留していないなら、
いくら食べて応援しても無敵だろうというのはありますので。

チェルノブイリの時に、どれだけ被ばくしてもびくともしない人というのは
実際いたらしいですし、それはフクシマの場合にも(奇跡的に)ごく少数いるだろうと思ってます。

奇跡的にそんな耐性を持ってる人間が出てきたらほんとにすごいと思いますし。
どこかにそんなスゴイ人がいるなら、一度会ってみて友だちになってみたい思いもあります。

どんな生活をしていたら、そんな無敵の肉体と精神を持つことができるものか、
酒でも飲みながら聞いてみたい。

私自身はそこまでチャレンジャーではないので、徹底的に放射能の入りを避けてきましたけど
それでも、排出できていないのだったら、入ってくる放射能をいくらシャットアウトできても無意味であり

江崎玲於奈のトンネル効果が示すように、シャットアウトなんて原理的にそもそもできるはずもない
地球上に放射能や放射線なんて、もともとたくさんあるのですから。

しかも放射能って多い少ないの問題ではないです。
少なくとも、それが科学と言うものです。
だから物理学者や専門家ほど被ばくを避けろとは言わない。

いちばん大切なのは、今となっては環境に溢れている放射性物質の循環の状況なんですね。
(つまりエントロピーマターの問題だってこと。物理量の絶対値の問題ではない)
入ってきたからダメというわけでもないし、シャットアウトできてるからOKという話でもない。

適切に循環していればそれが理想で完成系だと私は思いますね。
元々宇宙にある物質やエネルギーの、元々ある作用なのですから。

大多数の人にとっては有害である、っていうのも分かりますけど。
でも、物理現象って民主的に多数決で決まるわけではないですから。
私一人が反対したって、何の意味もないことですよね。

私はホイルの定常宇宙論に賛同する立場ではないですけど
(命がいくつあっても足りないから)
異端説としてたまたま大学で習っただけです。

ただし本論を踏まえると、放射能漏れって、生命の進化のためには実はあった方が良く、
それを乗り越えて進化していくための試練として課されているってことになるでしょうね。

正論すぎてただの暴力でしかないので、私がこの説に賛成してるってことにされると困りますが。

35 名前:9

2018/08/19 (Sun) 00:53:10

細菌のお仕事と言うか食事と言うか排泄は原子の配列を並び替えてアートする事で
それが鉱石等を加工して様々な成分を生み出していき、豊かな地球が開発されてきてますが

隕石で細菌の増援があったとは、これは人間目線での、試練に耐えれる時期が来たから
新種の細菌類が来たという、人生に生き甲斐創造という面もあり、地球を更に
多様性のある有機生命を生み出していく進化でもありますね

地上で一番人間を多く殺しているのが、蚊だろようつべで見ましたがマラリアとかのウイルス細菌類
とかですね、風邪の菌も別に生物の中にしか居られないわけでもないので細菌は生物を殺すために
居るのではなく、それぞれの原子配列の役割があるだけで、問題が起こるのは単に体という城の駐屯兵を
配置してない怠慢なだけなので

実際は無数の細菌同士の連携技が様々なものを作り出していて際限なくに栄えていくだけですね
彗星にウイルスが含まれているというのは以前どこかで目にしましたが
まさか太古の地球の始めの方からその力ありきで地球が有機生命が住める場所にした
原動力だったとは驚きですね

34 名前:P

2018/08/18 (Sat) 21:30:42


定常宇宙論の(暴力性の)真骨頂って、やはり病原菌やウイルスも宇宙からやってきて
すい星や小惑星で運ばれ、常に補給され続けているってところでしょうね。

「病気になるのって、神さまの思し召しなので治療しないでください」
「感染症くらい克服できないようなら、すぐに氏んでもらって結構です」

という、病気で苦しんでいる人たちに対する配慮や優しさに欠ける学説なので
世界を挙げて黙殺して抵抗しているというのが現状なんでしょう。

何しろ野口晴哉の「風邪の効用」よりずっと広範囲に網羅された説です。

(風邪やインフルエンザンは神さまの思し召しで感染するものなので、
 治療はおろか予防するのもナンセンスです、とするもの)

天然痘ウイルスのすい星起源説なんてそれの真骨頂かと。
だから800年周期で流行する、等々。

各種感染症や流行病一般は、(奇跡的に)克服できると強くなりますから
もっと健康で美しくなるために、感謝しながらガンガン感染していきましょう。

的な言い方ではただの暴力でしかないですよね。どんなに正論であっても。

「優しくなければ生きる資格がない」という諺がありますけど、
どんなに正論であっても、人に優しい・弱者に優しい学説しか生きる資格がない、
と、学説に権威を与える有資格者は考えたのかもしれません。

もし定常宇宙論が定説になってしまっても、学者が大量に失業するくらいなら
許容範囲かもしれないのですが、

救急救命以外に医者や病院が不要になるということだと、現状への侵襲や影響が大きすぎます。

33 名前:9

2018/08/18 (Sat) 01:15:18

>>32
冷静な語り口だけど、かなり強めの言葉ですね、逆に言えば社会という巨大な存在と
戦ってきた情熱なんでしょうが

そういえば釈尊も日蓮も社会常識全体と戦ってきてましたが、皆に仏性があるという
格差を撤廃する発言は人がコツコツと積み上げた行動と努力を全て水に流すような事で
よく考えたらとんでもない暴力ですね

正しさを押し通すということは、弱肉強食のなかで生きる人の夢や希望を破壊することなので
大勢の刺客を送られたりしますね


格差が開きすぎると物やサービス金がちゃんと回らないので定期的に平らにする作業は
必要ですが、基本人の生き様は格差を作らねば自己の優位性が証明できないので
避けれないことですね、しかしやりすぎると全体の質が落ちてくる

社会の共認に頼りすぎたせいで何が大事かも判断がつかなくなってるのかも

32 名前:P

2018/08/17 (Fri) 23:01:28

正にその通りで、定常宇宙論の続きを書きますね。

名前はすごく穏当で、宇宙の始まりに大爆発なんてなかった、
という穏便な理屈から始まるのですが、

論が進めば進むほど世の中的にマズイことが山のように出てきてしまうので、

ノーベル賞がもらえなかったのは、おそらく懲罰的に受賞されなかったのだろう
というのは無理筋でない(さもありなん的な)考えとされてます。

正論という暴力の例(1)

wikipediaより

>最も単純な単細胞生物がランダムな過程で発生する確率は
>「がらくた置き場の上を竜巻が通過し、
>その中の物質からボーイング747が組み立てられる」のと同じくらいだ

だから、生命とは宇宙に元々あったのだ、と言うだけのために、
そこまで言うか!?という過激な論説が並びます。

正論という暴力(2)

>単機能のたんぱく質が、アミノ酸が偶然組み合わさって生成される見込みは、
>太陽系全体に埋め尽くされた盲目の人間が同時にルービックキューブを解くくらい
>あり得ない

アミノ酸・タンパク質の合成は光合成細菌などの生命の関与がなかったら
偶然できたりするはずないですよね、というだけのためにここまで言うんですよね。

世の中にはここまで偏屈で意地悪なものの言い方をする人がいるものだなあと
感動すら覚えます。

31 名前:9

2018/08/17 (Fri) 22:17:07

たしかに正論は現体制とか経済を揺るがしてしまうので、まずいですよね

消費していく事が前提の経済下で消費を控える事の価値が割れてしまうと
今も継続している、資金を投入して人々に仕事を与える経済機構が破綻
してしまいますもんね


価値があると思われてるから価値が発生してるだけで、本当に気づかれたら
その損害のツケは誰が払うかとなると、どうしてもしたの方にいくのでやっかいだ

経済が弱ったら政府機能が弱って、暴力装置の警察が機能しなくなって
金を持たない者と暴力を代行しすぎた者が苦しむことになる

工業化での成長が頭打ちになって金融で延命してそれでもきつくなって
IT化で延命してきたが、富の分配を必死にやって破綻を食いとどめても
延命措置そのものが人の能力格差を果てしなく拡大していくので

守った分だけ更にひ弱になり、相対的に金頭暴力の扱いに慣れてないものが
危険になっていく、なので更に経済を回すのだが、価値のある技術しか
売れないので、良い技術ほど使える者と使えない者の能力格差を広げいてく

そこの能力格差を開かないようにするのが金融緩和での分配だが
これ自体も格差を広げるものなので、やればやるほど隠された格差は開いていくので

絶対に破綻させれなくなる、そういう意味で文面上正しく見えるけど実は全く使えない技術や知識は
無益なので、人の格差を産まない優しい仕組みとも言える


嘘のせいで格差は広がるけど嘘がないと格差から守れない、このやっかいな仕組みは
進化することで発生するエネルギーを使って生きている存在の定めで、進化と劣化も
どちらも無ければ回らないようになっている構造上仕方ない


リスクと保護を両輪に自転車操業を続けて、新しい問題を生みつつ過去の問題を凌ぎつつ
格差の苦痛を格差を緩和する前進の糧にしていく、命の危険があるから生の喜びがあるみたいな
どうしたって常に戦いしかないわけですな

30 名前:P

2018/08/17 (Fri) 13:59:40


私がこんなこと言ったら頭おかしいかもしれないですけど、
「正論は一定限度を超えてしまうと、ただの暴力でしかない」わけで、

定常宇宙論というのは、まさにこれです。

ビッグバン理論と、進化論を全否定する立場なので、これが定説になってしまうと
失業する学者が多すぎるので、どんなに正しくても採用できない異端説とされてます。

大学のゼミの指導教官にいつも言われていた、
「統計はバカのやることだ」というのも正にこれです。

でも、学者の仕事というのは実験なり解析なりをして
データを提示して、正規分布に対する相関係数をもって人を説得するしかないのが実情です。

だから、私も逆ギレするわけではないけれど、
「学者はそれをするのが仕事なのだから、文句があるなら学者辞めろ」と言い返しました。

これも正論ではあるのですが、一定限度を超えているのでただの暴力でしかありません。
どんなやり取りでこんな話になってしまったかは、次に詳細書きますね。

29 名前:P

2018/08/17 (Fri) 11:10:09


めっちゃあります。

ホイルの業績なんかがwikipedia等に出ていますけど
どうしてノーベル賞がもらえなかったか?などの切り口で定常宇宙論の話ができたらと。

結論先に書いてしまうと、定常宇宙論だと
宇宙には始まりがなかったことになり、最初から生命がいたということになるので
創造主の微生物が元々宇宙にはおわした、という説とたいへん親和性が良いのですが、
世間的にはトンデモ論となりやすいのが、困ったところです。

28 名前:

2018/08/17 (Fri) 10:59:38

関係あるんですか、これは余計な進言でした

27 名前:

2018/08/17 (Fri) 10:42:38


アレーニウスとホイルの話が出てきたので、次には定常宇宙論の話をせざるを得ません。
もし良ければ、検索すれば出てきますので読んでおいていただけませんか?

それでKYで発達障害気味な定常宇宙論なので、すごく関係はあるんですね。
そんな話ができればと。

26 名前:9

2018/08/17 (Fri) 08:22:58

Pさん、あの〜パソコンと被爆にあまり関係ない話になってきたので
スレ移動しませんか?移動すると都合が悪いならこのまま続行でいいですが

25 名前:9

2018/08/17 (Fri) 08:16:12

別のスレに返答がまじってしまいました

まともに本を読み出したのは20くらいなのでエジソンは知らないですね
本読むと言っっても仏教書だけでかなり偏ってるし、普通の完成がない一因ですかね

それにしても勉強ができない人間って、勉強の価値を測れない人間で
勉強の価値を図れる人と異様に察しが学校の授業で勉強の価値を図れる人が
勉強できる人という区分けで


自分はありふれた勉強できないやつだと思ってたのですが
もしかして普通ではないのですか、ADHDの話も他人事として聞いてましたが
やっぱ自分にその性質があるということですかね

学校のくだらない全体行動、行進とか、前ならえとか茶番も囚役と思い
やる気ゼロでも心を無にしてちゃんとこなしましたし障害児クラスに
つっこまれなかったので正常人だと思ってました

障害児クラスのやつらとはよくパズルみたいな積み木で遊んでましたね
軍隊行動がとろいだけで障害児クラスに隔離するなんてひどいなあと思いつつ

24 名前:P

2018/08/17 (Fri) 00:38:23


エジソンの伝記は小学校の宿題でほんとに読みましたが
>>23 と似たような話がたくさん出てきますよね。

そういう人はたくさんいますけど、制御に奇跡的に成功した人と
制御がコケまくってる人とで、結果が大きく異なる。

私も小学校の先生に、どうして小学校ではマイナスの計算をしてはいけないのか?
と、何週間も問い詰めまくって、問題児待遇だった昔が懐かしいです。

答えは文科省がそういうから、小学校にはマイナスがないってことなんですけど
科学がどうこうという話じゃなく、学校の規律としてそういう計算を「禁止する」って
いうのが正式な見解に落ち着いたのですけど。

今考えても結構面白い議論だったなと振り返ります。
学校の管理職が法律であり、神さまなんだと。小学生にはキツイ現実になりますけどね。

学校の玄関の温度計にはマイナスが書いてあるじゃないか!とツッコミ入れたりして
現代流にいうと、超KYで発達障害気味だったなと思いますけどね。

学校のやり方に文句あるなら、行かなきゃ良かっただけなんですけどね。
昔はもっとバカだったので、学校行かないという発想自体が私にはなかった。

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隠れ自閉傾向(営業OK)で特殊な芸術的、天才的素養の条件的強化
1 名前:9

2018/08/17 (Fri) 08:20:30

まえまえからPさんに言われつつも自覚がなかったですが、やっぱ自分障害児傾向なのかも?
でも務め仕事も人付き合いも一応大丈夫です

7 名前:9

2018/08/19 (Sun) 07:58:27

>>6
ちょっと自分にはわかりにくい内容ですがエントロピーの低くて
基本的な技術や振る舞いに習熟していると応用が効き
どんな先端技術や技法を扱っても良い成果が出せるみたいな感じですかね

だからこそ基本的な生活スタイルが大事になる、良い基礎あっての何事もですかね

6 名前:P

2018/08/18 (Sat) 22:27:03


>三味線の てふし(調子)をかへて 幾度(いくたび)も
>     誨(おしえ)を引き出す 酒呑のくせ

って秀逸ですね。ネットゲリラで読んだのですが。

私にとっては「エントロピーの法則」のようなものですね。
何度でも、どんな状況にも適応できる便利な物理法則があって、
酒を飲みながらでも、たわ言のように繰り出しておけば、間違いがない。

ネットゲリラでは、以前フリージャズが好きで聴いていたような
ことを書いてありましたが、ブルーノートとよく言ったもので、

ブルースの黒人ミュージシャンと言うのはやたら低い音程で演奏するのを好むそうですが、

クラシック音楽業界ではいつの時代にも基準音程論争と言うのがあるそうなんですが
統計と同じで、バカがやることです。そういうのはやはり。

ブルースでは半音下げのことをハーフダウンというそうですが
(自分は聴かないのでよく知らない)
モーツァルトのピアノ調律は、カラヤンピッチのハーフダウン(半音下げ)です。

半音下げても響かせられる奴は上手に響かせるし、
下手な奴は機械を使ってどんなに精密に調律したって、下手なままです。

返歌: 美人は何を着ても似合う、と言うのと同じでしょう。

5 名前:9

2018/08/18 (Sat) 00:37:16

>>3
女性は女性らしさとかいうオールドタイプの思想を同調圧力されるから
なんとも生きづらそうですね、そんで石油資源洗剤とか多用すると
面倒な作業が増えてくるし、人生に疲れるのも無理は無いですね

男女ともに常識という名の牢名主の奴隷なのですよね

女性は男のように暴力で荒っぽく序列決めが出来なくて、根回しと喋りで
解決しないといけないので、攻撃力が低いだけに長く凄惨な戦いになるので
大変ですよね

空気読み免許皆伝になった成果として自分の本質がどこになったのか
分からなくなって、更に共依存とかのコースもありですかね

でもこういう多様な個性を一つの生き方に押し込む教育で
今の借金経済も守られているので、どっちに転んでもそれはそれで
やっかいですね。

4 名前:9

2018/08/18 (Sat) 00:23:47

すいません気楽に扱って良い内容ではありませんでしたね
自分の場合はとても運が良くて自閉症が最高に生きる条件が整っていたから
悲しい結末に進まなかっただけで、よく考えたらこの村社会の日本で

ゴーイングマイウェイなんて無理ゲーですよね

なんというか母親はとても優しくいのですが息子に関心がない人で
父親は自分の学歴の敗北を息子を使って復讐しようとする人間だったのが幸いしましたね

母親の思想影響は受けずに、父親には思想を押し付けられて道具とされかけた
その反発と親の自分勝手のおかげで自分も気兼ねすること無く反社会的に
生きれたから感謝してもし足りないですね

こういうのって半端に守らずに突っ切って村から飛出したほうが
仕事になりやすいのではないかと、同調圧力に屈したらまずいですね

3 名前:P

2018/08/17 (Fri) 23:50:48


最近面白いなと思ったニュースで、ここら辺からだとどうでしょうか?

「あなたは発達障害です」と言ってほしい女性たち…完璧主義の生きづらさ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00012941-jprime-soci&p=2

>「障害がない」と言われて失望する女性たち
のことが描写されているのですけど、

「秀才は天才に憧れるが、同時に嫉妬・憎悪もする」という(前にコメントした)
社会的な構造が念頭にあると、また別の角度でイキイキと読めてくる記事だと思います。

2 名前:P

2018/08/17 (Fri) 23:42:32


このスレも定常宇宙論を書いたら、書いてみたいことはいろいろあります。
そこでお願いなのですが、スレタイの微調整をお願いしたく。

やはり微妙な軽度でも、中等度でも自閉傾向に知能指数の低下が現れると
これは医師などの有資格者しか取り扱ってはいけない独占業務になります。

中等度の割とはっきりした知能低下が伴う自閉症のことを
カナー型といって典型的な自閉症として、あなたが別レスに書いてくれたような
養護学級で画一的な処遇ができるとされてます。

それで近年ブームになっているのが、微妙に軽度な知能低下がみられる
ソフトでライトなマイルド自閉症的な人々のことで、
AS・LD・ADHD・アスペ・高機能自閉症とか、
いろいろ流行りの用語で説明されます。

小学校では多くの場合、(困難だけど)普通学級で処遇するしかないし、
その後は専門の養護学校に進む場合もあるかもしれないけど、
学校に行かなくなることが多いはずです。

個人差が大きく、ランダム性が高い人々なので、画一的な処遇が難しいからです。

それで、医師などの有資格者でないので、これらについては何か書いたりするのは
(社会的に)私には困難です。

「自閉傾向はあるけど、知能はむしろ高い」という天才的素養を持った人についてでないと。

治療できないし、すべきでもない天才的な人々が持つ、
(特殊な)自閉傾向について「だけ」ならば、書いてみたいことはたくさんあります。

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とんでも時間論
1 名前:たぬ9

2018/08/09 (Thu) 15:14:03

ゼロ近傍にすべてがあるという概念は
以前自分が考えた時間の概念と似たような仕組みに感じましたね
始まりと終わりはなく時間は時間は前後に繋がっていて現在が変われば
過去も未来も連動して変化する、始まりと終わりがあると永遠に観測し続けても始まりと終わりを成立させた存在が無限に必要になるので、やはり無い
あらゆる選択の平行世界があって横の時間軸に自由に選択して進んでいるように体感するが視点が移動しているだけで時間が過ぎていくわけではない
あらゆる選択は相互に影響しあい常に過去現在未来に影響していく

無限に並べられた平行世界を視点だけが移動することで時間が経過していくような体感を得ることができるが、実際は時間は無くて永遠に物質エネルギー世界が相互にエネルギーを循環させながら、より良く向上している
大元世界は一つと言っても始まったり終わったりしないので無限で0ともいえる大元一つの中に繋がっている過去現在未来の平行世界が存在しているので無限の時間を数えれながらやはり時間は0で始まりも終わりもない

以前考えた時間の概念よりはいくらかマシになりましたが、それでも裏付け証明が不十分なのでこの認識も要改善です

こういう視点というか考え方を人の3次元認識で言語化しようとする事自体に無理がありますが、無知の知に近づけば帳尻を合わせやすくなりますかね
意識の主体を個人という端末から観測するほど矛盾が積み上がっていきますが
個人視点で解釈しないと誤解覚悟でも把握しにくいというジレンマがありますね
こういうふわっとした無知の知は詐欺師が悪用する材料にもってこいなのと
実践を疎かにする空論哲学マン化する作用もある魔性の力なので取扱が
難しいと思います
無知の知を自分に都合よく甘く解釈する輩が絶滅しない限り安心して哲学に
ひたって居られない心配がありますね、もし万が一自分が書いている内容が
実践に紐付かない空想のお遊びに悪影響してしまったら、死んでも死にきれない悔いになるのでアクセスが伸びなくても、そういう意味では良かったかも下手な考え休むに似たり、やる前より馬鹿になったはなんとしても避けたいとこです、アセンション、シンギュラリティ等のまともな元ネタを
腐らせてゴミにして核廃棄物に作り変える錬金術はほんと見るに耐えないですから
その原動力は保身からくるご都合主義で自己防衛本能が楽しすぎて
誤作動する仕組みともいえる。

10 名前:P

2018/08/18 (Sat) 20:45:10


>>9 証明や裏付けはすごく強力なのが取れているんですよね。

ホイルは惑星における元素合成の理論的支柱を構築した専門家です。

その専門家チームが上手に計測したハレーすい星のスペクトル分析が
大腸菌と綺麗に定量されて、特定されているんです。

こういうものって偶然一致するわけがないし、
何しろ小保方論文と違って、データの取り方にツッコミの入れようがないんです。

意地で完璧に計測しきったというところなんでしょう。

それで、世界中で黙殺を決め込んでいる。
あまりに正論だとただの暴力でしかないので、なかったことにするしかなかった。

全国放送の地上波テレビで原発が盛大に爆発した映像が流れた場合、
もう、なかったことにして黙殺するしかなかったことに似ていると思います。

9 名前:9

2018/08/18 (Sat) 02:20:08

宇宙にはじまり、なんて都合の悪いものがあると、はじまりの生成エネルギーはどこの何者が
用意したのか?とそしてその者はだれが用意したと永遠にケリがつかないので

裏付けや証明がなくとも、物質生命は過去現在未来に進歩の成果のエネルギーを
共有して、エネルギーを回しながら増やしていき常に過去現在未来が相互的に変化進歩している

という事にしとかないと想像だけで答えが出せずに人生が終わってしまう


土地に今まで入れてない代謝物を捨てるだけで、土壌の細菌やミミズ虫が増え
それを狙う蛙やカマキリ、蜘蛛などが増えて、それを狙う小動物がやってくる

小さな生き物も大きな生き物もまた相互に作用してエネルギー密度をジワジワ
上げていくので、食物連鎖も上も下も関係なく相互にエネルギーが回っていく

他の惑星からやってくる新たな宇宙生命でもある古細菌群もその元の惑星も同じく
未来の生物と相互なので神様を強大にするのも人であり、作り作られ与えられ
与えつつ苦痛を糧に喜びを生み出し、喜びから堕落に向かうことも進化も退化も
新たな前進に必要な要素として相互に機能するのでしょう


そうでなければ生命エネルギーが使い切りでなくサボると体からこぼれ落ちる量が増える
ようなシステムの説明がつかないですしね


はじまりと終わりがあれば、エネルギーを使い切って終わればいいだけなので
老いるほどに使いまわしが難しく、サボれなくて苦痛や衰退、敗北も次の前進と世代交代の
起爆力として必要な事が説明がつかない


始まりの神を活かす力の源が過去現在未来の全ての生命エネルギーの苦痛と喜びじゃないと
いい感じに仮説がまとまらない

土や土壌細菌視点からだと虫や小動物は未来だが、未来が更に未来の生物を招き寄せて過去の
土と土壌細菌のエネルギーを豊かにするので、時間もこれと同じではないかと

未確認の生物の化石が急にポロっと出てくるのも現在と未来が過去を変化
させている事の一つかと、ただ人間にその変化は察知できるとは思えないので
とんでもオカルトですが


まあ承認は必要ないので証明も必要なく、ただ己の行動の疑いを消す要素になれば
いいですね、社会性を突き抜けていく力は、自分に疑いがない心理状態ですね

障害があっても己に疑いが無ければ社会性も常識も全て跳ね除ける娯楽の要素にしか
ならないですからね


とはいえ自分に疑いがない状態を維持するには常により精度の高い世界認識が必要になるので
やることは増えていきますね

8 名前:たぬ9

2018/08/11 (Sat) 05:14:25

おっしゃるように物理化学を解明してきた人たちも宗教のふわっとした
曖昧な現実理解を嫌って自分は違うと証明したかったのかもしれませんが

人に寿命があり、健康と仕事を両立するのが困難な時間的限界が
性的本能と他者依存を封印しきれず、共認欲求が見栄えを求めるので

エネルギー観測研究による現実理解を自己の行動規範だけに収納できず
成果として昇華させたい欲が塞ぎきれなかった穴を神や仏という概念で
埋めて、最初己が嫌った初期衝動を忘れ、宗教の二の轍を踏むのですが

そういった不完全さもまた人間らしさでありますし
何もせずにふわっとした概念を進歩させようとしない人よりかは
遥かに偉いので、やっぱ偉いんだと思います

人の能力や資質は御先祖の経歴と遺伝割合で変わりますが
寿命という時間は天上の勝ち組も底辺の負け組も等しく平等なので
優れた人でもその時間的制限に追いやられて解明は進んだけど
その理解を強みにした個人的な実践が捗らなかったということはあるんじゃないかと

これもまた近代化の職業専門家先鋭化による人生の偏りと貨幣依存が
研究と学習の成果をほどほどで止められない不自由さに繋がりますね

エネルギーの動きを解明していく作業は現実生活を力強く回すために
必要な作業ですが、そればかりにかまけていると自分の本題や使命が
疎かになる恐れがあるので、やはり何よりも貴重なのは時間かなとなりますね


願望と現実を混同してしまう恐れもそういう限りのあるリミットに
余裕を失ってやらかしてしまう元かもしれませんね


一流の研究者だって完全にそういうのを制御しきれるわけでもないので
普通の人なら余計に願望と現実を混同して意識が偏在するとか言っちゃっても
仕方ないかもですね

7 名前:P

2018/08/10 (Fri) 23:20:02

意識が現実を作る、と言うしかなかった悲しさですね。

ニュートンもアインシュタインも湯川も最後には神だ仏だ
繰り返し唱えているような晩年だったそうです。
実際に見て確認したわけではなく、断片的な伝聞ですけど。
(大学では湯川の直弟子という教授が現代物理学の担当でしたから、
 人となりについてはいろいろ聞く機会がありました)

宇宙を観測する観測限界と言うのは、もちろん観測点が中心になります。
137億光年でしたっけ?それより遠くの光はあっても届かないから。

でも、自分の願望と現実を混同し続けると、間違い続けてしまいますよね。

別に量子力学の基本って、そんなものですから
それではなんで測るですか?って部分に具体的なツッコミが入れられれば

測らずにわかることを積み上げてノウハウ化したとき、
不完全で穴だらけだけど、その人なりの被ばく防護や対策となるのではないかと思います。

私が書くのも不完全で穴だらけな関係上、世間の人がやってるように
(というかやってないように?)
何も気にしないで生きていくのもそんなに悪い方法じゃない、というところくらいから
書いてみようと思います。

6 名前:たぬ9

2018/08/10 (Fri) 23:02:46

マクスウェルの悪魔はエネルギーの拡散の中の拡散してない電子パターンだけを
選り分けるという神の御技ですが神を付けると問題が発生しそうな思考実験には
必ず神と同格の力を持つ悪魔が適用される


エネルギーの拡散の中での電子の動きが何割か進行方向が発電に使える
進路になっているがその進行方向が確保されるのは電子のエネルギー移動が
行われてないからで移動して温度が上がるとそこに電子は入りづらくなるので
熱が伝わってない場所に進行力が生まれるので


エネルギー密度の差があるからこそ電子の移動が成立してエネルギーが
発生するという発電の仕組み自体を否定するような内容がマクスウェルの悪魔で

神が必要な発電方法の思考実験でしたねマクスウェルが電子を無理やり同じ場所に
進ませる詭弁ならシュレディンガーは逆にエネルギーが拡散してエネルギーが
発生しない少ない割合だけをこれまた神の力でより集めてまともに進行する
電子の可能性を潰し続けていくという力技ですよね


いくら思考実験とはいえ神様がリアルタイムで休み無しで全力出力が必要な
理屈とか大仰過ぎますよね


たしかに様々な条件が揃った場合には本来のエネルギー拡散の割合が変化して
結果が変わるときもあるでしょうが、そういうい奇跡でも割合がいくらか高まるだけで

絶対に100%付近には近づかないだろうに思考実験とはいえ、そういう神様の
割合アップを100%にするとか神をも恐れない所業ですね



こんなの完全にフィクションの世界なので、量子論で意識が偏在するからいつでも
好きなように世界を作り変えれるくらいの意識が現実を作る力を持つ者が人口の
数だけ存在するという前提を無しにするインチキ詐欺師にもってこいの内容ですね


神や悪魔が全力全開する化学式は情弱を食い物にする詐欺行為と相性抜群なので
勘弁してほしいですねw


さすがにこんな宗教インチキメソッドにひっかかるやつは居ないだろうと思っても
居るから怖いですね、神様が全力全開でようやく生きれる人生ってどれだけひ弱なんだって思いますね

5 名前:P

2018/08/10 (Fri) 09:15:23

>>4 の捕捉

知ったかするにしても、シュレーディンガー方程式と言えたら
量子力学わかってます風な、風潮は私的にはより困った感じがしますね。

そんな輩には、「風洞実験したことある?」って聞いてみると良いです。
決定論のレベルで理屈に合わないもの、確率論では合うはずがないんですけどね。

せめてマクスウェルの方程式と言える方がまだマシかなと。
(電磁気学の方程式で、嘘や間違いが少ない、というかほぼない)

よりベターなのが、ド・ブロイ方程式でも実はなんでも良いのだ、
要は外乱・誤差の(積分定数のような)定数項がいちばんでかいのだから
昔のクイズ番組で最終問題に正解した回答者が優勝する仕組みと同じ。

などと、知ったかする際の参考にしてください。

4 名前:P

2018/08/09 (Thu) 23:42:19


私だってそんなに学がある方じゃないですが、
(博士号とか持ってないので自分では低学歴だと思ってる)

それでも基礎から算数ドリルを積み上げて行って
大学3年の量子力学(必修)の授業の最後の方だったか

「物理学者なんてみんな嘘つきなんですよ」とか
将来(というか今となっては過去ですが)原発事故が起きた暁には
自分は御用学者にならざるを得ない的な宣言をする教授までいました。

「自分はその時には放射能は安全だのテレビで言わざるを得ないけど
縁あってこの授業を履修した君たちだけには、それが嘘だって分かって欲しい」

「ヨウ素131が出たということは、絶賛臨界しているのだから
日本に二度と戻ってこないつもりで、どこか遠くの外国に逃げてくれ
そのためには外国語の学習を欠かさないように」

くらいのことをまじめな普通の大学でしたけどね、
量子力学の先生がそう言っているので、

オカルティストがいろいろお花畑なのも、総論賛成なんですよ。
各論で言ってることがおかしいなというのはあるのですけれども。

西洋科学の良いところは、学校で習うことができて
宿題がたくさん出て、ナマケモノでも一定レベルの実践が義務付けられるところですかね。

それって要は騙されているだけなんですが、
その騙された経験が、それを乗り越える脚力にもなってるわけです。

また量子力学のことは書いていきたいと思います。
小卒だと確かに厳しいのですが、
中卒レベルでも量子力学のあらかたを理解習得することはできます。

相対論のうち初歩の部分、光電効果とか
粒子性・波動性なんてあたりは高校物理の範囲です。

それを一般相対論に拡張するところからが大学でならう物理学になります。
意外に基礎の基本で、初歩の初歩だったりします。

3 名前:たぬ9

2018/08/09 (Thu) 22:57:32

pさんやホーキング博士のようにきちんと学問の基礎から順を追って仮説を
組み立てていく人は例え完全な証明でなくても素晴らしいと思いますが

自分のようにしっかり勉強もせずに上辺と部分だけなぞって知ったかするやつが
嫌いですね、自分で自分の行動が嫌なんですが答えの出ない設定を仮置き
しておくために誤解前提で恥を偲んで書いています

世間には自分のように知らんくせにしったかする上にさらにそれを
宇宙人による救済に繋げるお花畑がいるので恐ろしいです


東洋哲学は西洋哲学や西洋科学のように大量の学習が必要なく
勉学が苦手な人間でもトライできる敷居の低さはあるけど
油断して勇気を失うと超絶池沼になれる可能性を秘めているので

リスクはありますね、祈りと行動が断絶した思考停止人、悪の資本家が
低層3次元に幽閉されて自分達は高次元領域にアセンションするとかいうお花畑

これらの再起不能になった人を見ていると哲学やスピリチュアルの
恐ろしさを改めて感じます、だいたい経済競争で負けた人がケツに火が付いて
ご都合スピリチュアルに入れ込むのだと思いますが

怖いのは貨幣経済化で稼ぐのが上手でない人は人生の余剰が残ってないので
お花畑になっても時間的なリソース不足で元に戻れないというとこですね

自分の学びは失敗したと気づいても給料働きが人生をリセット
することを許さず死ぬまで思考停止で終わる悲しさには涙が止まりませんよ


そういう例があるのでコスパ生活にとても執着してしまいますね
資源の節約が金の節約にもリンクするのはとても都合が良い

貨幣に依存してなければ学びに失敗してもやり直せますからね


それにしてもゼロ近傍に全てが含まれるという概念はシンプルなのに
複数の仕組みを破綻なく織り込めるので思考する時間が減っていいですね

把握しきれないとわかった上でも世の中の動きにうまく乗っかるためには
あるていど人に思考範囲に落とし込まないと狙いが大幅にずれてしまうかも
ですもんね

東洋哲学の実践って鋼のメンタルが必要な案件ばかりですもんね
昔の聖人みたいなメンタルお化けじゃないので一々毎回決死の行動
なんてできませんしw

自分はpさんのように地域経済なんていう大きな案件に挑戦してないので
そこまで勇気が必要な場面も無いですが、それでも地味にプレッシャーが
かかる場面はありますからね

そういときの精神補強に世界の理の概念を保持できていたら
いくらか楽になりますよね

それプラスレジリエンスの筋トレもできれば尚都合が良い

こういう学びはちゃんとした学があれば馬鹿になるリスクはないけど
脳が足りないと馬鹿になる可能性が出てくるがうまく使えば
糞度胸が必要な案件を度胸でクリアー出来たりしそうですね

ホーキング博士は今年お亡くなりになったんですね、色々と文句はあるし
突っ込みたいとこはありますが、科学の世界で既存の矛盾を新たに切り崩していく
前進力はただただ尊敬ですね

矛盾を砕くために新たな矛盾が生まれますが、それでも未知の領域を
切り開いていく勇気と気概は素晴らしですね。

2 名前:P

2018/08/09 (Thu) 20:11:11

所詮は数理モデルの置き方なので、作り話で

作り話に騙され続けた人からすると、嫌悪感あると思いますので、
少し言い訳的な説明しておきます。

相対論が一般的になってからは、四元位置と言って
(x、y、z、t)と時空間という概念を導入して
数理モデルの拡張が一般的になりました。

そして、ビッグバン理論の研究は昔から盛んですが
無限大だけでなく、時間には特異点があったんですね。

ホーキングがやってくれた研究とは
ビッグバンの瞬間も時間は存在して特異点ではない、
普通の時間があったことを証明してくれて

オーソドックスな数理モデルの拡張をしてくれたのですが、
これも作り話であることには変わりありません。

面白いと思った時にだけ読めばいいだけです。

私が古代より持ち出したゼロが無限であるという概念は
四元位置まで数理モデルの大風呂敷を広げず
どうやってオーソドックスなモデルで量子力学を考えるかというところから出発してます。

やはり無限大が2か所に分散するのって不都合で
それが4次元の各次元に存在するのはさらに不都合なので

4次元が交わるゼロ近傍に無限大を持ってきた。

これも作り話なのですけど、よりねつ造度の低い概念だと思いますけど、
面白い、使える概念だと思った時だけ読んでくれれば良い話であるのは同じです。

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惑星の電子移動分化と人と土地の共通項
1 名前:たぬ9

2018/08/09 (Thu) 11:55:27

惑星鉱物を利用できる古細菌から惑星の核融合を再現したい
出来損ないの原子分裂炉から出る放射線等

21 名前:P

2018/08/14 (Tue) 22:58:42

>>20 について、粉飾を見抜くのは単純な話で、

6600万年の昔には、人間はもちろんいなかっただろうという
強い推定の元組み立てた話だからです。

(アウストラロピテクスが200万年前でしたっけ?)

だから大昔の小さな地球の時代にはムー大陸のような、
一つの大きな大陸はあったのだろうけど
そこには人間のような生き物はいなかったはずです。

時代の桁が違うし、
生存環境も全く違い、現在の環境と互換性なかったわけですから。

それで、巨大な生物と人間が戦ったという伝説も粉飾であろうと
実在性を棄却したいポイントとなります。

20 名前:たぬ9

2018/08/13 (Mon) 09:16:28

惑星のサイズが大きく拡大するくらいの隕石と地震となるととてつもない
起こり方だったのでしょうね

重力の増え方って質量に対して量の分増えていくのではなく
指数関数的に増えていくような気がするので、重力の要素って
複数が絡み合っているような気がしますね


なのである一定のサイズを超えたら急に材質の強度が厳しくなり
巨大化ができなくなるので、近代社会の発展の限界も重力に尽きると
思いますね、時速60〜100キロ辺りまでならエネルギー投下量も
知れてますが、それより上を行くと急激に投入量が多く必要になりますしね


指数関数的に増えていくからこそとんでもない圧力が生まれて核融合とかの
地上で再現しにくいことが起きるのでしょうけど


古代の文献はどこがご都合主義でどこが文学表現で、どこがガチのそのままずばりな
事か判別するのが難しですね、でもだからこそPさんは実践を大事にしているのですね


正解付近に仮説を立てるためには実践で得られる、言語化しにくい知恵が必要ですかね



ところで神道の古代文献の魅力は地球のサイズが変動するくらいの天変地異でも
一番被害が少ない方で、歴史が断絶してない一族だからですかね


日本以外の歴史文献は飛び飛びでどの時代の話かわかりにくいし

19 名前:P

2018/08/12 (Sun) 23:16:48

重力のことが分からないのって、ほんとに困ったことですが、
ニュートンのリンゴが木から落ちたのが不思議だなーという時代から
何も進歩していないのですから。

大昔の地球は今よりもサイズが小さかったのかなと。
公転周期も速くて、1年が260日で(古代文明にある知見なんです)

何の証拠もデータも出てないですが。

6600万年ほど前にでかい隕石が落ちて、ついでに大量にマグマが噴き出してきて
環境が急変して大量絶滅期を迎えたとき(恐竜の絶滅の原因とされる)

それ以前は火星を周回していた月を地球が捕獲して、その時道連れで連れてきた
隕石が地球に落ちたのではないか?と考えてます。

地震の大きさがマグニチュード11とかいう話らしいですね。
何百メートルもの津波が襲ってきたらしく。

その時の衝撃で、地球が割れて大きくなったのではないかなと想像してます。
(プレートテクトニクスはその名残であろうという解釈)

現在の地球の大きさだと、月には地球を分裂させて大きくする力はないそうだけど
もっと小さい大きさの地球だったら、あるのかもしれない、と。

火星もそこそこ大きい惑星だからきっと同じように小さかった火星が
月を捕獲したとき大きくなったのかもしれないなと。

ただし、そんな大量絶滅を経て、巨大な生き物の時代から
現代につながる環境に激変している関係上、今の小さい人間が
でかい生き物と闘ったという話は、

権力の継続が太古から続いていることを誇示するための粉飾の物語であろうと思います。
それで、昔の王朝は巨大な建築物を作りたがる場合が多かったのではないかと。

巨石文明の一部には宇宙人が作った説なんかもありますけど、
そこは昔の人類ですから、今の人間にできないようなことができたのだろうという解釈で
今のところは考えています。

こちらも何の証拠もデータも出ていない、ただの想像ですが。

今後火星の探索が進み、地球の海底の地形が調査されるにしたがって、
小さかった地球が大きくなったメカニズムが解明されると、

石油の無機説のうち、なんでそんな大深度に石油があるのかなどの
かなりの部分の説明がつく可能性があると思います。

今のところはただのトンデモ説で結構ですし
信じてもらうための努力とかも特にはしていません。

18 名前:たぬ9

2018/08/12 (Sun) 08:17:04

たしかに石油無機説の弱点は結構ありますね、マグマ由来なら火山活動のある
付近に石油に近い成分があってもおかしくないし、地震国の日本に油田がないのは
どういうことだとなりますね

マグマが石油生成に関わるとすれば高温高圧環境のエネルギーくらいで
マグマが生成のキーになったとしても石油の材料になったエネルギー源が
なんなのかになりますね

なんにしても古代の神話などの歴史文献をほとんど読んでない自分には
生物の由来の話はここらへんが限界ですね

それにしても恐竜は永遠のロマンですがメガロドンとかアーケロンとか
古代には魅力的な生物が山盛りで、ダンクルオステウスとかみたいな
現代の魚類とは全く進化が違う方向の生物が発見されると楽しくなりますね

酸素濃度が高かったというのはすんなり納得できるけど海の生物が今より
やたら巨大なのはいいとしても、陸上の恐竜があの巨体で関節とかの強度は
大丈夫だったのかと思ったりしますね

昔は重力が弱かったから大丈夫という説もありますが重力ってそんな急に
変わるものだろうかという疑問もありますね

そもそも重力の仕組みが完全に解明されてない状態でどうこういうのは
ナンセンスかもしれませんがアレキサンダー伝説でも現代人サイズの
アレキサンダーが身の丈10メーター以上の人間が居る国と戦った事もあるとか
ありますし

酸素濃度が高く重力も低いから巨人が居たとしても現代人サイズの
人間と巨人が同居していた時代があるというのが更に謎に拍車をかけますね

現代人サイズの人間と巨人が同じ時代に成立した条件を無理やりでっち上げるとしたら
地下資源が切り崩されて地震が起こり新たな大陸が生まれた場所は大地の
エネルギー密度が下がっていて、大きな体を維持する有機生命資源が乏しく
体のサイズを維持できなくなった

そして地殻変動とかがなくて土地のエネルギー密度が古代のままで
環境資源の質が高くて昔のまま巨体を維持できる食環境だった地域の巨人が

新しく生まれた陸地に移住して現代人サイズと巨人が同時代に同居していた
になりますかね、そういえば巨人の化石って、進化論的に都合が悪いので
一般には表立って発表しないのでしたっけ

モアイやピラミッドもそうですが良くわからないことが山盛りですよね

17 名前:P

2018/08/12 (Sun) 06:40:03

やはり日本の研究者の間で有機説が人気あるのは、
神道の神話の影響が強いからなんだろうと思います。

割れてる学説って、主に感情や好みで綱引きが行われることが多いですから。

古事記や日本書紀の元になった神話や、現代に伝わるバージョンより
編集が古いものなどを見ていくと、

やたら身体の大きい神さま・現人神・先史時代の天皇とかが出てきます。
時代が下ってくるとちょっと大柄な人間くらいの大きさになってくるのですが。

それってあまりといえばあんまりなので、現代に伝わる編集ではカットされたようですね。

こういうことは世界各地の古代文明にある、巨石文明との共通点で考えています。

今は恐竜の化石が出てくるので、やたら身体のでかい生き物がいたことが
誰でも知ってる事実となりましたが、

どうして昔には大きい生き物がいて、今は居ないのかはこれまたよく分かっていません。
(酸素濃度の違いであろうと私は考えていますが)

ある巨石文明には巨大な人頭石があったりしますが、
そんな恐竜の時代には人間がいたはずがないので(1億年以上前の話ですから)

大昔の地球にはとても大きな生き物がいたのだと説明したかったからではないかと
これも恐竜の研究の進展を待たなければ、ただのオカルトすぎる意見でしかありませんが、

そんな巨石文明のひとつが、もし現在の定説で想定される年代より大幅に古かったならば
ノアの方舟に乗った、ムー大陸の生き残りで、その巨大な人頭石は黒人ではないか?という
トンデモ説があったりして、生温かく注目しているところです。

16 名前:P

2018/08/12 (Sun) 06:22:35


石油の有機か無機かという話は、原始生命体や生命の発生の姿を
どのように提示するかにかかっている話だと習いましたし、私もそう思います。

それで、意見割れてる学説ですけど、だからこそ古今東西の知恵を総合して
共通点と差異を見ていく思考をするように心がけています。

セラミックから生命が誕生したという、「古代神話」が見つかれば
俄然私にも乗り気な説になってきます。

無機説が弱いと判断しているのではなくて、そういう物語のプロットが
古代に見られないことが、私的に棄却したくなるポイントだったりします。
(まったく論理的でなくてすみません)

石油の炭素源に関しては、私的にはとにかく「生命の関与」という説明ができればOKで
それは有機説にも無機説にも、見るべき論点が双方に含まれている。

どちらも簡単に棄却できないため、私は両方あるのかも、と判断を留保するくらいで。

大学で習った時は、無機説の場合はそれでは生命の発生をどう考えるか?が
手詰まりになるので、日本では有機説が優勢なんだと教わりましたね。

セラミックや半導体チップを地中に埋めておくと、生命体が発生するか?
的な問題ですね。

AIじゃあるまいし、って思ってしまう。

でも、宇宙で生命によって有機成因で合成された石油やその原料が
「地球に届いた」という説なら十二分にアリだと思いますし。

ただ、それには火星の地中にメタンどころではなく、油田くらい見つからないと
ちょっとしにくい主張になりますよね。現状では証拠が少なすぎてオカルトすぎる。

地球外生命体が、宇宙船に乗って石油を届けてくれた、、って
お花畑すぎますよね。(素敵な感性だとは思いますが)

無機説でいちばん問題なのは、

「どうせ地底や海底の割れ目チャンから熱いマグマが沸いて出てきたら
 石油なんていくらでも無限に出てくるのだから、使わなきゃ損だ」という考えで

そうなると無機説も行き過ぎで、言い過ぎだと授業で習いました。
エネルギーの法則を無視して逸脱しているから。

そこに生命の関与という観点でブレーキかかっていればいい説だと思います。

重ねて言うと、無機説の場合どうやって生命の誕生を説明するかですね。
それには他の研究の進展を待たねばならず、
現状は「未知」で「不定」な要素として考えるのが相当だと思っています。

15 名前:たぬ9

2018/08/12 (Sun) 02:42:27

そういえば太古の地球で酸素とか水とか有機物が出てくるまで
とんでもない長い期間かかったらしいですね

それだけ長期間があれば昔から活動していた古細菌の量が膨大にあって
長い年月を掛けて土が積み上がっていったらマグマの圧力で古代の古細菌の
塊の層が石油になるのもおかしくないかもですね


石油が無機物ではないかと思うのは現代の地球だけが地球だという認識と
古代の荒野の地球を想像できない者の限界かもしれませんね


地球も他の惑星みたいに有機生命が生存できない苛烈な環境がとんでもなく
長い期間あったのだから、有機生命であふれる現在の地球での常識など
全く当てにならないですね


神様の政権交代の事は文化的な交代、大まかな生活文化の有利さが
入れ替わるような感じかなと捉えてましたが

そんあ最近の話ではなくPさんはもっともっと古代の本当の最初の
時代まで視野に入れての古代の神の復権と捉えていたのですね


そうえいば神道にはすんごい遠い古代の神話もありましたねほかの神話に比べて
期間のスケールが桁違いでしたね、神道だけ異様に歴史の長さが半端ないですね
西洋の方ではシュメール文明が発見されて過去の神話が掘り起こされましたが

下手したらシュメールより更に古代の話までありそうですよね、ほんと底が知れない

14 名前:たぬ9

2018/08/12 (Sun) 02:20:11

Pさんの神様に対する捉え方は大地の細菌類の働きなんですね
言われてみれば確かに大事な作業をするのは細菌類なのでそっちが
神様の力というのも納得ですが

自分は核融合がいったいどういう仕組みで発生しているのかわかりませんが
物質自体が回転するエネルギーの集合体で、その量が惑星のような尋常じゃない量になると
集合体も回転し重力が生まれその圧力で核融合が成立?してるのかな


山は昔から延々と水を酸化還元してくれてますが、鉱物セラミックが保持する
電子の量はほかの物質とは桁違いで無限に水を綺麗にできるエネルギーがあるのかと
思うほど量が多いですが、その豊富な電子量が重力の元かなとも思うし


核融合で生まれた熱エネルギー無しでは細菌の活動もままならないので
自分はセラミックの集合体が神様のように捉えてましたね

神話とかに詳しくないからこそでしょうが、そういった意味でマグマはセラミックが
超重力で核融合して発するエネルギーで地球の暖かさは太陽熱と地球の核融合熱の
合わせ技なのでマグマは体温を維持する血液のようなものと思うので

その血液から生み出される石油をばんばか燃やすのは血の血判状を書くみたいな
とても気楽に使って良いものかと思ってましたね

石油に限らず資源は地球の体を切り崩して使うエネルギーみたいなものなので
適当に扱っていいものはないのでしょうが、石油は資源として貴重という説が
無かったとしてもドルの印刷詐欺を支える重要なキーアイテムですよね

ドルで世界の資源を買い漁るアメリカにうんざりした中国やロシアが二国間で
現物資産での支払いをしたり石油とドルのリンクを切り離そうと真剣だったりする

金融緩和、紙幣印刷からの略奪を支える武器でもあるので、石油の消費ば
金融の暴力システムに巻き込まれる因果律があるのではと思っているので
石油の使用は節約できるだけしたほうがいいかなと思ったりしますね

なんというか殴り倒した人間は自分の奴隷として獲得できるみたいな
ワイルドさを生活に添えてくれる素材な気がしてならないのです

13 名前:たぬ9

2018/08/12 (Sun) 01:49:36

宇宙の鉱物にメタン菌が居るというのは個人的には賑やかしくて良いと思いますし

宇宙のメタン菌の存在で無機物である鉱物が細菌の活動エネルギーになり
思いの外生物と親和性が高く、以前もした石油の由来説で有機だろうが無機だろうが
どちらでもいいではないかという話が益々理屈的に正しくなるので

古代の硫酸の海とか酸素がなくて放射線を栄養にする細菌群が大量に居た環境などを
考えると無機物の無機性なんて所詮人間の浅い常識から出た妄想に過ぎないかと
思うようになりましたね


動かないだけで無機物もばっちり生命なんだと、当たり前ですけど
人間視点ではどうしても見誤るのではないかと

石油が有機説か無機説かのあれがいつまでも決着つかないのは成分が
どちらにもある成分で構成されてるからですが、鉱物から細菌類等の
有機生命が育まれるのだから、そりゃあどっちにも合って当然なんでしょうが

既存のしょーもない常識感覚がそういうのを邪魔しますね

12 名前:P

2018/08/12 (Sun) 01:00:29


石油有機成因論と石油無機成因論
http://d.hatena.ne.jp/orourke/20120310

石油の起源についての各説が対比されている。

まだ決着のついてない学説だということなので
納得いかない部分もあるかもしれないですけど

私は大学で習って影響された関係で、(もちろん見てきて確認したわけではない)
炭素源は両方の起源があるのだろうと思ってましたが、

無機構成因論には

>採掘してしまった油田から石油が再び同量まで自然に回復することがある

>地域により石油成分は大きく変わるはずだが、一定成分に落ち着いている

>生物起源では説明つかぬ成分の含有、地殻深部の石油に生物の痕跡がない

など、気になる主張があったのも事実です。

>始原的な炭化水素の、石油かガスの混合物があって、
>それに生物由来物質が紛れ込んだと考える方が、
>理論としてすんなりと合致している感じを受けるのです。

という具合に、メタン菌や光合成細菌の関与まで否定されなければ
神話や物語の(文学的)プロットは維持されるわけですから、
どちらにせよ、説明がつけば(科学的評価は)どっちでもいいと思ってます。

私が言ってるのは、創造主の神さまが石油も作ったのだから
神聖なものだから無駄遣いしない方が良いですよね、ってところ止まりですので、
これならこれで、と思ったのも事実ではあります。(無責任ですいません)

石油の炭素源を地球上の生命活動に求めるか、
宇宙に求めるかの違いでしかないわけですからね。

11 名前:P

2018/08/12 (Sun) 00:01:53


それで隕石とか小惑星から光栄養性の細菌が検出されたという
そのものズバリのソースを探しているんですけどね。
地球外生命体って主にオカルト分野の話ですものね。

(昔チラっと見たような気がするのだけど、検索しても出てこない)

文学的には光合成細菌も宇宙から来たということであって欲しい「願望」は個人的にありますね。
(しかし、残念ながら定説によれば光合成細菌は古細菌ではなく、真性細菌ということで
 地球で進化・分化した存在らしいというのが現状の有力説)

メタン菌が宇宙からやってきたという話は(それが火星であるかは別にしても)
状況証拠がかなり確実で「願望」とは違うと私は考えています。

~122℃で増殖し、重い炭素に富んだメタンを生成する
超好熱メタン菌の培養に成功~
http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20080729/index.html

EM菌開発者の比嘉氏によれば光合成細菌は
摂氏1200度まで耐えられるとされますが、そこまで定説とは言えないようです。

10 名前:たぬ9

2018/08/11 (Sat) 22:07:47

石油の吸い出しは貯金の引き出しと同じような感じで
いきなり一気に引き出さずに利息のみもらって

物質のエネルギーを切り出さずに炭火のような遠火の弱火
みたいな緩やかなエネルギー供給で成立する地上の有機生命資源が
あるので


そういう地味に良い物に縁が無くなるのと石油の消費は
弱肉強食の経済システムとの相性が向上してしまうので
生活に闘争因が増えて疲れるのではないかというのが元ですね



動物の化石説とかマグマ由来とか色々ありますが一度枯れた油田から
また石油が出てくるということはよほど深い深度にもあるということ
なのでしょうけど、細菌の化石説とは驚きましたね


海に水が溜まっていく前から居たという光合成細菌ですがPさんの話では
宇宙空間にも居るとのことなので本当に原初の細菌ですよね

それだけ大昔からの存在なら地中不深くにいるのもおかしくないですね
酸素を出す細菌が現れて死滅していく過程で石油の元になったと


石油を燃やすと二酸化炭素が出ますがたしかに光合成細菌にとって都合の良い
成分ですね、で、原発も放射線を出してくれるし条件が揃っていきますね

9 名前:P

2018/08/11 (Sat) 21:12:13


それであなたが繰り返し石油をあまり使っちゃいけない、というの
教訓としてはかなり正しいように思います。

石油は大昔に増えすぎた光合成細菌が大量死滅したとき、
それが化石化したものとされていますから、

石油を大量に使っていると、その大昔の(人間が住みにくい)
地球環境に戻ってしまうから、ほどほどにしないといけないんだと思いますね。

光合成細菌を神話のように神格化するとしたら

「石油を燃やしているうち、岩戸開き(=原発事故)が起こってしまい、
昔の細菌(神さま)が復権して来てしまった」
くらいの話の筋になるかと思います。

原発事故で困っている人がいるのは知っています。
でも、人間以外では喜んでいる生き物もいるってことで
これも大きく言えば環境の変化であって、時代が変わったということなんでしょう。

8 名前:たぬ9

2018/08/11 (Sat) 05:44:26

メタン菌が一番早く動き始めるんですね

人と土地の動態が地球の発達過程と同じというのは太古の海が塩酸の海で
鉱物を溶かして有機生命に必要なミネラルを海に供給しつつ海水が中和されて
中性になっていく過程もアルカリ食品を酸性の酢や酒、肉などで溶かして
利用できる状態にしていくのと似てますね


物質のエネルギーの根本が同じものだから似たような雛形に
被るのでしょうかね


鉱物しか無い状態でも動ける太古からの細菌がまず動いて鉱物の
エネルギーを別の成分に作り替えてい事で更に別の成分を作れる
細菌が相互作用で多様性を拡大していく


果てしない時間をかけて細菌が惑星を開発してく流れはなんとも
遠大ですね、地球以外の惑星を緑化していくなら、これまた長大な
時間と資源が必要になるので、現代の効率の悪いエネルギー利用技術は

根本的に見直してもっと精度を上げていかないといけませんね
今は無駄に拡散させてロス分が大きすぎる


こういう惑星資源の開発問題は自己救済ができない雑魚が他者救済など
できるはずもないっていう観念の負けコースと同じ道辿りそうで寒いですね

7 名前:P

2018/08/10 (Fri) 20:32:02

状況証拠系を続けますが、

メタン菌の方が先に増えて、後から光合成細菌が増えるというのは
田んぼなどの土壌菌の環境や、人間の腸内環境でも良く起きることなので、
なるほどなという感じがします。

地球の発達過程と同じなんですね。土地も人間も。
イザナギとイザナミの神話みたいな話だと感じました。

それで、メタン菌が窒素固定をやっていたのは良いとして、
その窒素はどうやって供給されたかたは分かっていないとか書いてあります。

原始地球の海底火山の周辺での地下熱水系でのメタン菌の生態系について
詳しく書かれた研究です。

生命の初期進化と物質動態に関する地球化学的,微生物学的研究
https://www.jstage.jst.go.jp/article/chikyukagaku/48/3/48_169/_pdf

このような隕石・小惑星が窒素の供給源だとしても、
そんなに感謝感激・雨あられのように降ってくるものなのでしょうか?
という疑問があるとされてます。

彗星67Pはかなり臭い、ESA
http://www.afpbb.com/articles/-/3029843

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  • 画像:
帯域と遅延
1 名前:P

2018/08/09 (Thu) 20:03:29

要は全世界公開なので、ブログのコメントと同じようなことしか書けませんが
参考になる部分は勝手に参考にしてください。

データが軽いのは助かりますので。

それで参考にするだけ参考にしたら、
書き散らかしたものが悪さを起こさないように、
出来れば消しておいてもらいたいなという希望があります。

バックアップを取ったり、続きの話をするには
ここにデータを移行するなり、それは必要性に応じてやっていただけたらと。

ところで本題ですが

いつの間にかケータイが4G、5Gと規格の名前は変わっているのだけど
変調復調の方式自体は太平洋戦争の時代からCDMAでずっと変わっていないんですよね。

信じないかもしれないけど、モバイル通信の帯域そのものは
概ね足りているはずなんですよね。

混んだ時に遅延が大きくなるのがCDMAの問題で
データ自体は届いているのだけど、タイムアウトしているからこぼれ落ちるのが問題で

モバイル回線つかうことが諸悪の根源とも言えますね。
有線の方が帯域小さくても、遅延が小さいので結果速く見えるので
サーバー用途には有線回線は必須ともいえます。

Linuxを勧めたのは、サーバー構築を経験したらどうかとおもったからで
LAMPサーバーって聞いたことありますかね?

インストーラーパッケージになっていろいろなところで配っていますから
設定をしたらウェブサーバーとして稼働し始めます。

ウェブサーバーは日々使うと思いますので
動作原理も知らずに毎日使うのはよろしくないです。

エネルギーを消費してでも経験すべき事柄かと思いますので
お勧めしておきます。

12 名前:P

2018/08/12 (Sun) 09:56:17


LAMPとは、Linux(OS)+Apache(Webサーバー)+MySQL(データベース)+PerlやPHP(出版社ではない)
が、パッケージになったものが配布されていると思います。

その設定ファイルをひと通り設定してみると、何がどうやって動いているかが
だいたいのところが分かるはずです。

11 名前:たぬ9

2018/08/12 (Sun) 09:06:02

少し前にlinuxパッケージのシェア率の事が話題に出てましたが
田舎の本屋でもubuntuの本が複数あるのでやっぱこれがメジャー
なのかなと思った次第です

ubuntuserverを機会があれば落としに行ってきます

10 名前:P

2018/08/10 (Fri) 10:22:14

掲示板は使いやすいですね。
データを無駄に費消しないのが素晴らしい。低エントロピーです。

私の方は特に急ぎませんので、
そんなことより、しっかり読んで実践の方が大切ですので。
ご自分のペースでどうぞ。

ところで無償のメリットは低コストですけど
有償のメリットもあると思っていて、サーバーやサービス関係は
支払い止めれば自動でデータ丸ごと消してくれますよね。それがでかい。

突然死んだりしてメンテできなくなったときとかに恥ずかしい思いをしなくて済む。
無償でサーバーやスペース借りる時には、そういうわけでメンテが大切になりますよね。

AI関係でも将来のメンテが危惧されている分野があり、
また後日書いてみたいと思います。

9 名前:たぬ9

2018/08/10 (Fri) 10:04:40

検索避けのタグ挿入はFC2ブログならできるけどFC2掲示板ではできなさそうですね
お試し期間が終わったらプライベートモードに移行でいいですかね


アメブロは元々そういうアクセス機能を強化してアクセスを増やすサービスだから

不特定多数に見てほしくないなら内容を限定するなり閉鎖すればいいだけなので
アクセスの心配はしていないですが、このFC2掲示板のアクセスは検索の自動巡回で
見つかるのでそれをいつまで容認するのかという心配がありますね

そういう細かい設定を機能させるためにもレンサバで実現できればいですね

アメブロのzさんのコメントはバックアップ取ったのですこしずつ消していきますが

消したりリンクを付けたり閉じたりするタイミングいつがいいか
よくわからないので、良いタイミングが合ったら教えてください


特に無いなら自分のペースで片付けます


それにしてもやっぱ5ちゃん形式の掲示板はすごく使いやすいですね
3月から8月までのzさんのコメントだけでも結構すごい量だし
自分のコメントも含めたら、以前の話題がどこにあったか見にくいし

続きを書こうという気になりにくい、重くてページ移動がもっさりなので

5ちゃん形式なら昔の話題を再開するのもやりやすそうだし
それこそだいぶ前に放知技に書いた内容を回収して継続するのも無理なことじゃないですね


文章量が多いとブログでは管理しづらくして書捨てみたいな形にしか
ならないからもっと早くやってればよかったと思うくらいです


linux端末のサーバー機能を使ってレンタルサーバーを操作するのが
機能性がいいからランプサーバーなんですね


先行者利益タイムが終わったら教えてください。

8 名前:P

2018/08/10 (Fri) 09:03:40

HTMLファイルのヘッダーがいじれれば
例えば、雨風呂のテンプレート編集なら可能なものがありましたよね。

でも、どのくらい検索避けられるかは未知数ですよ?たぶん。
クローラーの仕様や挙動はしょっちゅう変わるので。

意外にアクセス多いなという時は、検索クローラーのほかに
学習フェーズのAIも見に来るんだと思いますよ。
ネットでは新しい情報が多いですから。
(それは新規で書いているからなので威張るような話ではないですが)

今ではアクセス全体の何割もAIが占めると聞いたことがあります。

レンサバ借りて、ブラウザをfirefox等インストールして
ウェブを巡回させてAIに学習させる手順がちょうど >>6
に書いたような手順と酷似しているんです。

別段緊急ではないですから、時間と気持ちに余裕のある時にどうぞ。
まさか何年もこのまま、ということもないでしょうから。

LAMPもぜひやってみてください。
macOS使ってる人には皆に勧めているのですが、
そのままサーバーになると分かると、皆さん新鮮な驚きがあるようです。

電気代がもったいないので、実際の運用には向きませんけどね。
やはり安くレンサバ借りるのがいちばんです。
仮想化されて一台のマシンに見立てて使えるVPSがより便利だと思いますが
無償や格安であるかどうかまではよく知りません。

7 名前:たぬ9

2018/08/10 (Fri) 06:58:22

昨日だけでアクセスがそこそこ回りましたね意外に数が回ったのでブログの
リンク記事は消しました、それでもアクセスが減らないなら早い段階で
プライベートモードにしたほうがいいですかね

検索に引っかからないようにする方法もあるらしいけどレンタル掲示板で
できればいいなあ

6 名前:P

2018/08/10 (Fri) 02:22:55

基地局から6キロあるとADSLは確かにきつそうですね。

それで普段使いのLinuxマシンとレンサバの組み合わせはすごく便利です。

だんだん慣れて行くと多用する機能になりますが、
windowsのリモートデスクトップのようなものですが
遠隔操作で借りたレンサバの計算資源を手元で自在に利用できる機能が標準であります。

シンクライアントみたいな利用モデルは
UNIXに元から標準で備わってるので便利なんですね。

相変わらず串とか特殊なブラウザの重要性は変わらないのですが、
借りたレンサバを手元でパソコンのように使えるのって
掲示板の書き込みとかにもすごく便利です。

レンサバは格安の有償でも無償でもどちらもあると思いますけど、
有償であっても、webmoneyとかのプリカで匿名で払える方法もあるじゃないですか。
うんと欲を言えば海外の方が良いかもしれず。

時間のあるときにじっくり検討してみたら良いかもです。

やはり便利なインフラが使える方がそれは便利ですよ。
それは国家権力の上層にいる人や銀行家であっても事情は同じで
現体制の方がメリットあるからそれを続ける、ということじゃないですかね。

私自身もそうです。
現体制下で低エントロピーな生活を心がける方がメリットでかくて

現体制が崩壊した後って、ある意味低エントロピーに嫌でもしないといけないので
それが当たり前になると、旨みは相対的に減ってしまうように感じますから
私も毎日銀行が開く毎日をありがたく思ってる方ですよ。

5 名前:たぬ9

2018/08/10 (Fri) 02:04:43

わかりました、複数のサイトで情報が被らないように移行もしくは削除していきますね
そしてこっちでもいずれプライベート掲示板にして有償運営にしていくと

アメブロで読ませてもらっていたときもこのまま載せていていいのかなと
思っていたのでやはり移行して良かったです

自分はPさんの情報の価値をわかっているようで本当の意味ではわかってないような
かんじなのでPさんの情報に辿り着いた人のためにも情報の管理は綺麗にしとかないと
いけませんね

分かっているようで分かっていないのは普段の視点や環境の違いなのだろうけど
金融の状態が変わるだけでも価値が大きく変動するだろうから慎重にいきますね

こういうお話は以前もしていましたが、レンタルサーバーでもいいのですか
ADSLは本気で絶望的なので光引くのは料金的に長く続けるのはいやだなあと思ってましたが

自分の家の回線で自分のPCでサーバー運用に限定されず、レンタルサーバーでも
いいならとても助かります

基地局から6キロ以上だったかな?離れているのと昔から電話回線があった
古い地域なので絶望的に遅いです、ADSLなのに転送速度700KBくらい1Mも出ないって
悪い意味で凄いですよねw

基地局から近くて回線が後から敷かれた地域の人は18Mとか出てて
なんだこの格差はと思ったものです、ブロードバンド難民です

まあそういう劣悪な環境だったからこそ格安MVNO一本でやりくりできるほど
低速に慣れたので経済的負担が激減しましたけどね


自分はいわゆる先行者利益に与っている者になるのでしょうが
冷静に考えてみると東洋思考が苦手な西洋社会の人間にわかりやすく
西洋科学で東洋思想をレクチャーできるというのはとても金銭的な価値が
ありますね、こういうことに鈍感なのはちゃんと仕事して稼いでいる層と
付き合いがないからでしょうね

こういう事に疎い自分でもなんとなくこのままブログで掲載していては
まずかいなと思ったのは、ネット上の情報の底が見えたというか
いくら探しても金融が不安定になった時の対処的な情報が無いということで

最近は昔のように巡回をあまりしなくなりました
いくら探してもろくな情報がないので

自然災害が起きてほしい、金融破綻が起きてほしい、政府転覆が起きてほしい
なんでもいいから勝ち組が沈んでほしいという希望的観測の情報ばかりで
危機を乗り越える為の方策を真剣に取り組もうとする所がないですね

希望だけがあってそれをどう実現するかの内実がない


ところでサーバーは匿名で借りたほうがいいのですね
以前も同じことはお聞きしましたが、残虐性を代行している日本で
生きていると、そういう危機察知能力が養われないのでしょうね

なのでPCのセキュリティ的な事もリアル地域情報の流出の危機にも
鈍感なのでもうちょっと気を引き締めていきます

スタバでWi-Fi Facebookが乗っ取られる!?とかそんなことあるのかと
思いますが、扱う情報の質が通常と違えばそういうことも起きるかもしれませんね

重要なものを持っていなければ狙われることもないでしょうが
持ち物の違いで行動も変えていかないとですね

4 名前:P

2018/08/10 (Fri) 00:08:35


雨風呂が重いのは、ケータイ回線を使ってアクセスする遅延と
ダイナミックパブリッシングとAjax(Javaキックによる非同期通信)による遅延が重なって感じるものだと思います。

ダイナミックパブリッシングとはウェブリクエストがあった時に
その都度HTMLファイルを生成して渡す方式で、現代の流行りでもあります。

掲示板は先に(サーバーの時間をふさいででも)ファイルが生成してあるので
スタティックパブリッシングと言いますが、ダイレクト感は上がります。

遅延と帯域の関係は軽自動車とダンプトラックに例えると分かりやすいです。

ケータイ回線も帯域は上がっているので、でかいデータも伝送できますが、
ダンプトラックでコンビニに買い物に行くのって不便じゃないですか。
燃費も悪いし駐車場代も高い。

それで、小回りが利くとなると小積載でも軽自動車で
やはり帯域が低くてもサーバー用途には固定回線が有利だということになると思います。

ADSLかVDSLか知りませんけど、恐らく基地局から距離的に遠いので
速度が低下するという話なのでしょう。

私のお勧めは、匿名で借りれるサーバーを無償か格安で借りることですね。
固定回線を匿名で引くのが不可能なものですから
それがいちばん良い方法だと思います。

サーバーの運用はあくまで学習のためだけ、っていうのが良いと思います。

3 名前:P

2018/08/09 (Thu) 23:55:28


メンテできないなら、きちんと撤収するのが良いと思います。

これからもブログ書くなら、当面放っておいても良いと思いますけど
こちらに移行した分は消していくとかが希望ですね。

それで、ここに書かれたものも、次に移っていく時には撤収をお願いしたいところです。

読む人が限られていれば、もっと面白いことも
データを使いながら書いていくこともできますので。
ログインして利用するような会員制の掲示板とかになるでしょうか。

あと、あなたは必要ないのかもしれないけど
こういう運営管理の仕事を引き継いでやりたい人のために
いつか有償化して、仕事となるように気を付けてあげられると尚良いと思います。

私は地域経済のために見栄の消費をしてますけど、
それは自分のためにやっているのではないですが、
それと同じですね。

模倣して追従する弱いもののために、
仕事の種となるような可能性を残してあげるとなると

私の書いているようなことって、無制限に無償でいくらでも読めてしまうことって
将来まで考えると良くないかもしれない、と思います。

別に短期間なら構わないと思いますし、それも先行者利益じゃないですか。

2 名前:たぬ9

2018/08/09 (Thu) 23:20:01

アメブロのほうのコメントをこちらに移行するか単純に削除したほうが
良いということですね、今まで何度も聞いていましたが本当に関連があるかどうか
わからない不特定多数に見られるのはあんまりよろしくないんですね

アクセス数稼げなくてすいませんと思ってましたが、大事なのはそんなとこでは
ないんですね


ブログの方はこれから続けるとしても本命の記事は載せないだろうから
片付けていったほうがいいかもしれませんね

掲示板に書いていると改めてアメブロの重さを実感しますね
掲示板の軽いこと、どうせイラストもろくに上げれてないのだから
アメブロを活かせてなかったですしね


LAMPサーバーという名前は知りませんがlinuxのデータを落としたときに
ほかのlinuxパッケでサーバー用のパッケージとかも見かけたので
手に入れるのは容易いですが、携帯通信網を使っているのは

我が家の地域だけがなぜか有線の速度が異常に遅い上にたまに切れる
という最悪な環境なので格安MVNOの使用でもあまり変化がなく使用に
耐えれているというのがありますね

サーバーって回線が遅いと使い物になりませんかね

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肉体の電子拡散速度を低下させる策
1 名前:たぬ9

2018/08/11 (Sat) 05:50:19

まだ内容はないですが先にスレッドだけ立てておきます

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